今日一日僕が
「なぜ?」と、尋ねたら
「はい。私が利口すぎるからです」と
「はい。私が利口すぎるからです」と
答えて下さい。
自分を低く見積もこともなく!
環境に、惑わされることなく!
だから頭が良いというのは、
頭で、知識で、経験上で
最近は美容協会の参加選手が
徹夜でトレーニングして来た選手の作品は、
当時の新しい新任会長は、
僕は愕然とした…
当時の会長も、元 審査員だった頃、
「なぜこの作品に良い点数をつけるのか?
周りから言われた。
「まさか、
この年を境に、参加選手はどんどん減っている。
審査員会議の中で僕は言っていた。
「全国大会でも優勝を!」
なのに、
1989年横浜アリーナで行われた
全日本美容技術選手権大会の
その年から今まで5~6年ほとんどの
僕のダントツのコンテスト経験を持つ
「なぜ?」
先を見よ!
3年間学ぼうと再び始めた勉強会だ。
僕の社会人としての師匠
熱意を込めて…札幌じゅん先生
自分を低く見積もこともなく!
環境に、惑わされることなく!
学生時の成績というのは、
暗記の勉強が多くある。
何かの問題を解決しなさいと、
知恵を絞って答えることはない。
だから頭が良いというのは、
暗記力が良いというだけである。
頭で、知識で、経験上で
受け答えする教育は
高校生くらいまではほとんどない。
だから勉強ができる子は、
暗記する能力が良い子だ。
では社会人に出ると?
それを応用する日常になる。
カットでもそうだ、
BASICスタイルを綺麗に切れるのと、
では社会人に出ると?
それを応用する日常になる。
カットでもそうだ、
BASICスタイルを綺麗に切れるのと、
似合わせる能力とは違うはず。
だから、
だから、
徹底的にBASICを覚え
基礎知識を誰よりも身につけ、
そのBASICの上に似合わせたり、
毛髪、骨格、好み、プロフィール、
状況変化に対応できる技術、
カットセンスを身につけて欲しい。
だから自信を持てるくらいに
だから自信を持てるくらいに
トレーニングしなさい。
そのトレーニングの一つがこれです。
僕が尋ねます。 「なぜ?」
そのトレーニングの一つがこれです。
僕が尋ねます。 「なぜ?」
こう答えて下さい。
「はい、
「はい、
それは私が利口すぎるからです」
芸術の秋 というくらい
芸術の秋 というくらい
創作活動の職種にとって、
大きな組織のコンテストがある。
最近は美容協会の参加選手が
大減少しているが参加する人、
審査する人がいる。
徹夜でトレーニングして来た選手の作品は、
一つ一つ一生懸命、
公平な立場で審査しなければならない。
北海道美容協会のコンテストから
北海道美容協会のコンテストから
審査を離れて8~9年は経つだろうか?
理由は明白だった。
当時の新しい新任会長は、
僕を審査から外すということは、
どういうことかわかっていたのだろうか?
少し納得のいかないことを強く書き留める。
少し納得のいかないことを強く書き留める。
北海道美容界のために❗
僕が30歳の時、
僕が30歳の時、
1986年北海道美容協会の初代チャンピオン、
第二回目チャンピオン、
第三回目チャンピオンと
北海道では、
最初の3年間は僕しかカットチャンピオンはいなかった。
その数年後審査員に回る。
それでも僕は北海道美容協会の審査員をしながらも
それでも僕は北海道美容協会の審査員をしながらも
46歳までヴィダルサスーンカットコンテストでは
選手として出続けていた。
北海道では、当時
ダントツのコンテスト16回優勝経験者であり、
北海道では、当時
ダントツのコンテスト16回優勝経験者であり、
ダントツで情報一番を持っている。
僕が審査員から離れ、
僕が審査員から離れ、
当然のごとく参加選手から不満が出る。
なにしろ順位はともかく、
なにしろ順位はともかく、
僕に認められたいと参加する選手だって
沢山いたのにも関わらず…
僕は愕然とした…
空いた口が塞がらなかった。
この記事を美容協会の役員が見てると思うが本当の事だし美容協会のために書く。
あれから教会の参加選手が少なすぎる。
この記事を美容協会の役員が見てると思うが本当の事だし美容協会のために書く。
あれから教会の参加選手が少なすぎる。
「なぜか?」
「はい、それは選手が利口すぎるからです」
当時歴代審査員から見ても
当時歴代審査員から見ても
僕の経歴を残して経験してる審査員は
誰一人としていない。
では、なぜ審査から外したか?
では、なぜ審査から外したか?
当時の会長も、元 審査員だった頃、
いつも僕に言われていた。
「なぜこの作品に良い点数をつけるのか?
この作品は古い。
審査員、あなたはもっと勉強しなければいけない。」
数年後その人が会長になった(笑)
数年後その人が会長になった(笑)
周りから言われた。
「まさか、
あの人がトップになったから
じゅん先生、審査員を降ろされるのでは?」
僕は答えていた。
僕は答えていた。
「まさか皆この事を知ってるのに、
まさかそんな見え見えのそれを
するとは考えられない。」
驚くことに、次の年から僕は審査から外された…
驚くことに、次の年から僕は審査から外された…
アゴがハズれた(笑)
一体、
一体、
美容協会の体質はどうなっていたのだろう?
今となっては知る由もない。
今となっては知る由もない。
が……
この年を境に、参加選手はどんどん減っている。
審査員会議の中で僕は言っていた。
「全国大会でも優勝を!」
なのに、
どういうわけか北海道と全国大会と主旨が全く違うのだ。
それは覆されることはなく、
全国大会で北海道から優勝が出たのは、
それは覆されることはなく、
全国大会で北海道から優勝が出たのは、
1989年横浜アリーナで行われた
全日本美容技術選手権大会の
第一回目のカットコンテスト、
室蘭から出場した川根真由美さん(僕の奥さん)だけだ。
なにしろ全国大会と北海道大会の
なにしろ全国大会と北海道大会の
主旨が違いすぎて、
北海道大会で優勝しても
全国は主旨が違うから
全く歯が立たない。
なぜ主旨を変える必要があるのか?
僕は問い詰めたけれども
僕は問い詰めたけれども
決めるのは上の幹部。
美容協会 終わったと思った…
それから数年後、僕は46歳で
18年がかりで
全日本ヴィダルサスーンカットコンテストで
第24代目カットチャンピオンとなる
僕が審査を降ろされてから
次の年には、函館美容協会のトップだった
ポール沢田先生のお店から
「函館から初めて優勝を出してみたい。」
と僕を三年間コンテスト優勝
のためのセミナーを任された。
その年から今まで5~6年ほとんどの
カット優勝を函館美容協会が獲得している。
皮肉なものだ…
皮肉なものだ…
僕がこの美容協会の審査から外れて
北海道のカットレベルが
全国と違いすぎている。
僕のダントツのコンテスト経験を持つ
天才的な個人的な意見は、
凡人には通じなかった…
ということになるのか?
「なぜ?」
それは「僕が利口すぎるからです」
先を見よ!
選手目線でコンテストの在り方を考えろ❗
参加選手がいなくなり
参加選手がいなくなり
少人数しか参加のない
北海道美容協会コンテストなど、
興味も持ってもらえなくなるのが
淋しく思う。
これから
これから
北海道美容協会はどうなるのだろう?
「なぜそう思うの?」
「はい。僕が利口すぎるからです」
現在まで、僕やスタッフの戦歴は
「なぜそう思うの?」
「はい。僕が利口すぎるからです」
現在まで、僕やスタッフの戦歴は
優勝者を78人輩出している。
今夜はKAWANE-WORKS Vol・79
今夜はKAWANE-WORKS Vol・79
3年間学ぼうと再び始めた勉強会だ。
僕の社会人としての師匠
ランチェスター札幌 西谷常春先生
お勧めの九州の武田先生が
ランチェスター戦略を
40年間学んで来たことの総まとめになるCD7巻セットと
僕の持ってるCDを聴きながら、
弱者の戦略とも言う。
簡単に言うと大手企業とは違い、
30人前後の会社の業界NO1を
目指す勉強会である。
会社の仕組み、経営の法則、
リーダーシップ、自分の強みを生かす。
竹田陽一先生経営随筆集CD7巻セット
1)経営の基本原則
2)トップは経営実力を上位に高めよ
3)経営において間違った先入観
4)帰納法の限界と成功体験
5)学歴と経営の仕事には相関関係なし
6)ヒポクラテスの教訓
7)創造性能力の高め方 全体のまとめ
これに僕の持っている
ナポレオンヒルのPMA.HSSプログラムを
使って勉強会を行う。
法則は、
当たり前の事を知らなければならないことばかり。
だから退屈もするが、長い目で考えてもらう。
その土台作りをしようと思う。
そして西谷先生にも
来月は参加してもらい講演をしてもらう。
素晴らしいことだ。
それプラス、
日常のサロンワークで仕事の問題点、
希望、夢を共有する。
あくまでも、
僕だけの主観に囚われることなく、
大きな心で皆で共に成長したい。
熱意を込めて…札幌じゅん先生


