ホームへ戻ってまいりました。
皆様からの温かい励ましや、お気遣いなど
本当にありがとうございます。
不思議なことが一つ…
母の葬儀を終え、
義兄の家にお骨と戒名を置いて
義父の病院、義父の家などを往復したりした。
義兄の知り合いがいらした時、
僕の母の事など何も知らないはずなのに
「なんか霊が、喉が渇いてると…
でも賑やかな家なので楽しい。
と言ってます」
あっ…母だ。お水も供えてなかった…
体は亡くなっても魂は残っている、
を実感しました。
昨日札幌の自宅へ着き、
まずは四十九日まで僕の自宅でお骨と戒名を預かるので、
汗をかきながら祭壇を組み立てた^ ^
母も喜んでくれたはずだ。
まだ魂はあるので、
手を合わせながら母と話をした。
見えないものの中にこそ、真実がある。
川根順史 元気です^ ^
皆様に感謝を込めて…じゅん先生

