なますてーーーーー!!
「本日のランチェスター勉強会」
昭和19年。
日本は、もう戦艦もなく死に場所を求める闘いにしか過ぎなかった。
神風特攻隊などで、または、潜水艦特攻隊で
自らの命とともに敵艦に突っ込むことで、
心は、天皇制を守ることだけでした。
戦場に行かない司令官の元、
兵士はそれを信じて命をなくした。
戦士120万人、一般市民120万人とも言われる死者を出したが、
日本はポツダム宣言を黙殺。
アメリカも手を焼き、長崎、広島に原爆投下。
一部の正当な幹部は、
このままでは、本当に日本がダメになると
ポツダム宣言を受け入れようと努力。
終戦工作も行われる。
そして、8月14日終戦を迎える。
遅すぎた敗戦宣告…
戦略の甘さ、敵への情報不足で圧倒的に皆、
敗戦はわかっていた!
何回も敗戦のチャンスはあったが、
過去からのおごり、日本有利と国民を騙し続けた日本政府のやり方は、
これで良かったのか?
そこがベストだったか?
と責める気もない。
しかもその後も自決、特攻機に乗り消息を絶つものも多くいる。
この動画を見ながらの学びでしたが、
心が痛んで仕方なかった。
そんな学びも本日が最後となり、
話は、集団的自衛権にまで及ぶ。
西谷先生ランチェスター勉強会は、
過去を学び今を考える。
そしてリーダーとは、指導者とはを考える。
太平洋戦争、大日本帝国海軍の学びは約一年間続いた。
次回から何を学ぼう?
西谷先生は何でも学びを教えてくれる。
一つのコンテンツで約半年の学びは深く尊く成長させてくれる。
あなたは何を学んでますか?
さっ、本日は16時から川根塾。
前期最後の授業になる。夏休みの間塾生はどのくらいの成長が見られるか楽しみだ。目指せ!日本一❗️
ナマステーーーーーー!
行ってきます!札幌じゅん先生。

