「進化する自分と出会うために」

というモードを追求することによって、

限界を越えた自分の繰り返しの中で人は磨かれてゆく…



笑ってヘラヘラニヤニヤ「顔晴れ」じゃなく、
「頑張れ」のキチンと学ぶ姿勢を貫く勉強を繰り返し人との比較でなく、

今の自分を越えることの繰り返し。


   チャレンジ=NO LIMIT
 

「自分を信じていつも明るい自分!これがモード」

無理してさ「作り笑い」から笑顔もできるけど、
本当の笑顔はね、頑張った後の心からの表れなの。

だからこそいつもそんな自分でいないとダメ。


哀しい、辛い。だから無理に笑えばだんだん気持ちも晴れる!じゃないのね。


それもあるが、

いつでも清々しい自分を作ればさ、無理することもない。

いいんだよ!無理して作らないでも。
哀しい時は悲しめ。誰だって悲しい時は悲しい! 


でも悲しむことを少なく短い時間にすることができる

「いつも明るく心から笑える自分をいつも創る」

そんなような気持ちで書いた記事。だと思う(笑)

カットコンテスト優勝74回という伝説になりつつある

モード提案型サロン伝説の全国区だった

「CUTCUTJUN」の名前だった頃の作品だ。




   「イメージしなさい」


違和感、意素材異形の共存の中で品やエレガンスがいい

突き抜けてるんだけどお茶目で憎めない 。

何かに向かおうとする時
いつも反対の意見が出てくる もう一つの道ができるけど

それは別方向や別意見ではなく

同じ考え方から生まれた もう一つのものなんだ

必ず 光と影 表と裏 
モードとカジュアルがある

共存しながらも、品よくアヴァンギャルドに迫ってみる

山本耀司さんの言葉を借りるならば

「壊しながら作っていくデザインであることの

  ギリギリのエッジに立つ、スリル」
    
人生はデザインすることができる
 
だから

人生を創っていくことができるのだ

 「イメージしなさい」
      
スタッフがコンテストに出場する時、今まで幾度となく練習を見てきた

ヘアデザインすることで そこから生まれる表現の幅
または表現の方法、 もしくは その意味

自分を探ること 
新しくも進化した自分と出会うために

 イメージしなさい・・・札幌じゅん先生

(フォト/石栗カメラマン・イシクリ写真館 ヘア/下山一弘)