男たちぃ~許せ、すみません…
講演が終わって 記念撮影の時、
僕の左ひじに
柔らかな、マシュマロのような風船のようなモノが…
ずっと当たりっぱなしだったことは、
僕しか、
知らない(爆)
昨日、ネイルやメイクを学ぶスクールで講演して来ました。
1時間なにを話そうかも考えずにぶっつけ本番(爆)
.
.
..
話さなくても良いカットコンテストで
喋れない僕が、見つけた道は、
「もう~あの人には、かなわない」と絶対的な立場を築くことでした。
18年がかり、46歳でやっとつかんだ
ヴィダルサスーン優勝までの道のりを、
18年間をたった1時間で話して来ました(笑)
終わってご覧の通り…
すっかり打ち解けたのか…
「写真撮って下さい!」 (僕から言ったわけではなく…爆)
僕の両腕に柔らかなマシュマロが当たったまま、
僕の両腕に柔らかなマシュマロが当たったまま、
このまま、もっといたかった…時が止まればイイと、
本気で、 思った…(爆)
あなかしこ~あなかしこ~
あなかしこ~あなかしこ~
熱意を込めて・・・じゅん先生
