2025年9月8日
Ducati 1098の中華カウルを補修しました
40ml クリスタル液体と 45ml アクリルパウダーセット 送料無料707円
今回もプラリペアの代用品として使ってみました
無理くり取り付けていた中華カウルが経年劣化と熱と振動で割れました
補修する箇所に土台としてアクリル板を張り付けました
アクリル板そのままだと接着してしまうのでプラリペアと
接着しない素材のPE(ポリエチレン)・PP(ポリプロピレン)
PTFE(フッ素樹脂)・PA(ナイロン)・エンプラ系樹脂などの素材を
アクリル板の上に張って、その上に中華プラリペアと
グラスファイバーを交互に塗っては固め塗っては固めを
繰り返して厚みと強度を出していきました
中華プラリペアで中華カウルに肉盛りしました
その後サンダーで厚みと高さを削って調整しました
アリエクで買ったクリップナットを取り付けました
さて中華プラリペアの強度は如何に?カウル問題が
一段落したと思ったら今度は発電不足問題が浮上しました




