昨日から1日だけど、
息子は学校で帰ってきません♪
それで、息子が帰ってこない時にやった事
1.下ネタ単語を連発
2.ラーメンを食べに行く
3.朝風呂に入ってノンビリTVを点けながらメルマガ
(これから朝アイスをする予定)
さっきね、先生達のメルマガをゆっくり読み直して
今、ブログを読んでたのよね。
それで、すごーい事に気が付いたのです!!!
私は時々、息子の扱いが天才的だなーと
思って自画自賛してしまう所があったんです。
癇癪になりやすくて、
パニックがよくあった子に
よくまぁ・・・・・上手く動かすなぁ~と。
そしたら、この青谷先生のリンクブログに
理屈が見えたのです!!!
青谷先生は、子供をその場に見合った行動に
いくために行なった行動(誘導ではない、見守り補助)
になります。
立川「発達障がい・場面かんもく」と「ママ起業・メンタル」 青谷典子先生
支援 ついつい笑ってしまうお子さんへの対応。吃音のお子さんにも有効!
まさに、偶然の一致。
何故、私が息子を誘導出来たのか・・・・
私の性格、その中の3つポイント
① 優柔不断
自分が優柔不断だから、子供へも優柔不断な誘導。
(結構あいまい)
結果、息子は質全的に選択がある
② 楽天的・何とかなるさ感
凶に行こうが吉に行こうが、
その時はとりあえずその時決めよう。
結果、息子の心理はマズロー欲求でいうと
上層部へ向かっている
③ 適当に飛び出す前向き発言
きっと●●だからだよぉ~。
息子にかける言葉は
オリラジのうんちくあっちゃん&チャラい藤森級
息子の中で、俺凄い、俺出来る!
そっかー●●だからかぁ~。
なんだか、刷り込まれている。
優柔不断の後での行動をすると、、
脳内では他の選択での失敗例を
再現映像の様に再生されているので、
その人が成功まで行動している際に、
成功している表面実行と
失敗している脳内実行がある。
例えると、
① 今Aをしたら失敗していただろうなぁ~と思いながら
Bを行動しているような感じ。
② ここで、Cを思うと失敗するんだろうなぁ~と思いながら
実際はBをそのまんま行動している感じ。
※この①と②をしながらも、
Bをしながら成功へ向かう行動をしようと考え
持ち直しながら行動をしている。
この行動は多分、
ニューロンとミラーニューロンが脳内でフォークダンス。
優柔不断な性格が役立つ時があるとはーーーー!!
この方法は、確かに遠回りな所もあります。
「あーーー!!そっちもほしーい!!
どっちもほしーーーー!」
と、うちの息子は優柔不断な私のせいで
我慢させられる事も多かった。
だけど、それを経験として繰り返していいく事で
今はAを選んでも、自分はBを得られるんだから
今はBを我慢する事があっても、大丈夫。
Bが気になっちゃってもAが欲しいんだからいいんだ!
と思いながら動けるようになるのです。
色々な要素がある、ブログに思わずリプログ♥
青谷先生&思いやりの会は凄い❣️❣️