ブログ内では、私の語りに入ってしまうので

文頭に言いたかった事だけ書こうと思いますクラッカー

月に1~2回の習い事が自信に繋がる事も。

以下、語りが入りますので苦手な方はスルーよろしくお願いしますあせる


ついつい、療育だと多く入りたくなってしまいたくなったり

連続して行った方が身になると思ってしまうのが療育施設。

されど気軽に通えない場所であり、

なかなか見つからない場所でもあるのも療育施設。


最近、息子に新しい習い事を始めました。

それは今までと全く違うスポーツです。


息子はとても恐いのが苦手。

アレルギー食の様に、恐がり避ける事に慣れてしまってるので

とても慎重です。

平均台の上でも、一人で立つ事が出来ずに手を握りたがります。

出来ない事だったらいいのですが、

もう出来ない事にまでそうなってしまうので

ただでさえ身体が弱いのに、もっと斜めになりがちになってしまい

落っこちやすいというパターン。


しかし、最近そこで先生達に褒められるようになったので

傍から見たら恐いんじゃないかな?と思えるような事を

楽しみながらやるようになりました。

これが、自信に繋がるといいですねと先生からは

支援して頂いています。


人生の師は一人でも多く出会った方がいいんだなと

思った瞬間でした。


もちろん、同じ事を沢山の場所にいって沢山の先生から教わるのは

褒められた事ではないし、謝りだとは思いますが。

そうでなければ、いいのかな?と。


スポーツをやるようになってから、

息子は出来たという声を出す数が増えました。

良かったです。