朝から 猛吹雪の中、5:40コンビニへ出勤
時速35キロの安全運転。
7時近くになっても 一向に止む気配もない吹雪
帰る頃には 車が雪山になっていそうだった。
奥さん(店長の奥さん)と濡れた床を何度も拭きつつレジ打ち
7時過ぎてくると、だいぶお客様も増えてきた。
curl:「二番目にお待ちのお客様、隣のレジへどうぞ、」
と、、お客の顔を見ると
奥さんのお気に入りのお客様だった
以前、「顔が好みー」と、はしゃいで、
颯爽とそのイケメン風の男性の接客をしていた奥さん。
それをを見て、若いなーと思っていた
ヤバイ、奥さん接客したかっただろーな、でも、タイミング的に、、しょうがないよね
curl:「〇〇円になります。カードをお預かりします。」
ピカッ
え?
curl:「今、、?」
男性:「光りましたね?」
カードを渡す直前に暗い吹雪の中、一瞬光った。
ゴロゴロゴロゴロ・・・
男性:「雷?」
curl:「こんな日に雷なんて・・・あるんですね。」
男性が帰った後、
奥さん:「雷だねー、びっくりしたー」
と、
curl:「もーびっくりしました、あの男性に接客したので、奥さんの怒りだとおもいましたよー」
奥さん「え?」
(・_・ 三・_・)
今?光った?
ドキドキ・・・
curl:「う、嘘ですよ~」
・・・ちょっと 怖かった、、、
時速35キロの安全運転。
7時近くになっても 一向に止む気配もない吹雪
帰る頃には 車が雪山になっていそうだった。
奥さん(店長の奥さん)と濡れた床を何度も拭きつつレジ打ち
7時過ぎてくると、だいぶお客様も増えてきた。
curl:「二番目にお待ちのお客様、隣のレジへどうぞ、」
と、、お客の顔を見ると
奥さんのお気に入りのお客様だった
以前、「顔が好みー」と、はしゃいで、
颯爽とそのイケメン風の男性の接客をしていた奥さん。
それをを見て、若いなーと思っていた
ヤバイ、奥さん接客したかっただろーな、でも、タイミング的に、、しょうがないよね
curl:「〇〇円になります。カードをお預かりします。」
ピカッ
え?
curl:「今、、?」
男性:「光りましたね?」
カードを渡す直前に暗い吹雪の中、一瞬光った。
ゴロゴロゴロゴロ・・・
男性:「雷?」
curl:「こんな日に雷なんて・・・あるんですね。」
男性が帰った後、
奥さん:「雷だねー、びっくりしたー」
と、
curl:「もーびっくりしました、あの男性に接客したので、奥さんの怒りだとおもいましたよー」
奥さん「え?」
(・_・ 三・_・)

今?光った?
ドキドキ・・・
curl:「う、嘘ですよ~」
・・・ちょっと 怖かった、、、