Spark Joy!!!
その名のとおりに
それぞれに素晴らしいことが
起きていたようで
とっても素敵なイベントでした。
主催のチッチ女神
そして今日
一緒に過ごすことが
出来た皆様一人一人の女神達の
動かしている
エネルギーの大きなこと
ありがとうございました💕
当日の様子は
こちらチッチ女神のブログ↓
薔薇も満開でした🌹
見えないはずの
八百万の神々も
意識を向けると
存在を現してくれる。
『本当に大切なものは
目に見えない』
私も
友達や
叔母、従姉妹がきてくれて
そのタイミングも
最善で
アクセサリー作家の友達の
作品を
私のブースで販売していたのですが
それぞれにピッタリな方へと
嫁入り
商品にクリスタルの
石ちゃんもあり
玉子型のケースに入った
石ちゃんのひとつの結晶から別れたもの
イエスとマグダラのマリアだとのこと
もう石は、いらないと思いつつも
どの口が?
私が買いたいと申しまして
カードを引かせてもらったら
なんとも
出来過ぎ
Yes
そして
I love you
これがなんなのかは
私にもまだ
わからないけど
今日の大きな裏テーマの
ひとつとして
与え続けること
それこそが
最大に
受け取っていることを
改めて
再認識
有り難い
Giving
いまこそ開いて、けちであることをやめて、自分がなしうるかぎりのことを、自分がもちうるかぎりのものを与えることです。
あなたのありあまる愛を、あなたのありあまるハートを与えることです。
マリー・マグダレーナを覚えているだろうか。
私には、彼女だけがほんとうにイエスについて行った人のように思える。
彼女の真正さは途方もなかった。ある日彼女はやってきて、非常に、非常に高価な香水をイエスの足にかけた。
ユダはその場にいて、その機会を逃さなかった。彼は言った。「いいですか、あなたは彼女を止めるべきだったのですよ! これは無駄です! あのオイルは非常に高いのですよ......売ることだってできたのに。
人びとは飢えています。それに、この香水は非常に高いのに、なぜそれを無駄にするのですか?」
論理的に見える。だがイエスはなんと言うだろう? イエスが言うことは非常に非論理的だ。彼は言う。 「貧しい人たちは常にいる。私が去ったら、お前が彼らの面倒を見ればいい。お前にはこの女性のハートがわからない。彼女に香水をかけさせるがいい——高価か、高価でないか、それは関係ない。私は彼女のハートのなかにすばらしいフィーリングが立ち昇っているのを見ることができる。これが祈りだ......私には彼女の祈りを邪魔することはできない」
マリー・マグダレーナがハートの美しさをもっていることをイエスは理解した。イエスが見ているのは香水ではない——彼はその女性 のハートを見ている。
Osho トランスフォーメーションカードより
メシアは、ヘブライ語のマシアハ(משיח)に由来し、「(油を)塗られた者」の意。
聖別に用いられる油はナルド(日本ではナード、またはスパイクナードと呼ばれる)


