今日は精神科でした。
認知行動療法、みっちり一時間やってきました〜。
心は軽くなるけど、やっぱり疲れる
笑
テーマは
保育園への遅刻が増えて辛いこと
でした。
まず、下記の認知行動療法のコラムに取り組んだものを、主治医に見せました。
【状況】
娘の保育園イヤイヤが発動し、遅刻が増えた。
【気分】
憂うつ80%
焦り80%
【自動思考】
①保育園の先生に迷惑をかけてしまう。
②「あの親は遅刻してきて迷惑
」とレッテルを貼られているに違いない。
③私がダメだから時間通りに連れて行けない。
【根拠】
①出迎えに先生に出てきてもらわなきゃいけないので、手間をかけるし流れを遮ってしまう。
②①の理由のとおり、迷惑をかけている。
③他の親御さんは時間どおり連れてきている。
【反証】
①確かに迷惑をかけているが、遅刻した園児に対応するのも先生の仕事のうちである。
②先生には子どもがぐずって遅刻してしまうことを相談済みで、理解を示してもらい、寄り添った対応をしてもらっている。
「レッテルを貼られている」という感じはしない。
③他の親御さんも、私と同じように遅刻しているのを時々見かける。
子どもがぐずったら、時間通り連れて行くのは難しい面がある。
…以上を先生に見せました。
先生は、
すごい!コラムをしたんですね!!![]()
と、取り組んだこと自体を褒めてくれるのでモチベーションになります
(単純)
そして、主治医との認知行動療法で、私の心は軽くなることになります![]()
長くなったので記事を分けます。