当社の
クオーレ・クオーレのクオーレとはイタリア語で「心」ハートを指す言葉です。
2つ続いているのは、心は自分1人のものでなく、
相手と交わすものだから。
真心をこめて、心を売る会社にしたいと
イタリア🇮🇹好きの社長の意見に社員皆が共感し、
心が通い合って社名が決まりました。
テクニックを売ってもそれが腑に落ちないと
全く身にはなりません。
テクニックにはマインドが必ず必要だというのが
当社全員の意見です。
ですから、社長は研修や講義で必ず裏付けとなる
本質を必ず話します。
指揮者の小口も、独自の鋭い目線で曲を読み解き、
必ず音楽の奥を伝えます。
全ては社会のため、次の世代に本当に残るものを
提供するためです。
日本における新しい時代が幕をあけて一ヶ月、
真の平和の時代をスタートさせたつもりが、
既に多くの課題を突きつけられる5月最後の週末に
なってしまいました、、、
明日からの6月も、目の前の課題に一つずつ取り組み、社会に誇れる仕事をしていきたいと思います。
引き続き宜しくお願い致します
