こんにちは
佐藤です。
の続きです。
記録として、書きますので
以下、読みたい人だけどうそ。
幼少のころ、大人の事情に振り回されて
私が心から欲したものは
「大人の事情にふりまわされない」自分であり
「安心」
そして、「はやく大きくなること」
自分のことは自分できめたい。
他人に左右されないこと
わたしが私のことは自分できめたい。
どうして?
「不安」だから。
そして、人に自分の人生を左右されるのは嫌だ
という思いがあった。
当時の不安の数々。
明日が、どうなるか 本当に不安だった。
離れた弟とはもう会えないのかもしれない。
転校しないといけないのかもしれない。
いいこにしないと、
お父さんに捨てられるのかもしれない。
(極論だけど)
あげていけば、きりがない。
そうして、私が、、身に着けたすべは
「いいこになり、褒められる」
「空気を読んで、先回り」
これは、結局
「自分の心の声は、二の次」
「相手を尊重する」
自分はどこにいったんだ?とつっこみたなる。
表面上はのびのびやりたいことをやり
生きてきたように思われていましたが。
実はどっこいどっこい
なんかずれていったんだな。。。
つづく。
