まだまだ・・・ | cuobのブログ 〜国際結婚・ハワイで子育て奮闘生活〜

cuobのブログ 〜国際結婚・ハワイで子育て奮闘生活〜

2014年にアメリカ本土へ引っ越し、2015年ハワイで新生活開始☆
夫婦2人きりの生活から3人家族になりました♪
子育て関連記事よりも、主に日々私が感じたこと・思った事を徒然と書いております☆

ここ最近、バイバイなどのスタンダードな芸(はてなマーク)よりもETとか、ハイファイブ、握手などを若干9ヶ月の息子に教え込もうとしておる母歴9ヶ月のワタクシ。

本日は久々にイラついた件と、恥ずかしかった件。

まずはイライラから。

昨年6月頃に我が家1階が水浸しになり、床総張り替え工事中にランドリールームのタイルを業者さんが壊してしまった。

8月末の床工事終了後、タイル職人が来ると言われ続けて早くも半年弱。

未だに来ないので、不動産屋のオバちゃんに今月初めに連絡・・・も業者からスケジュール組みの連絡が一向にこないので本日2度目の連絡。

オバちゃん、恐らく相当切れて業者に連絡を入れたようで、おっちゃん1人がすぐ来た笑

そして、修理箇所チェック後すぐに材料を買いに行き(持ち合わせてないのもオモロいね)、戻って来てものの20分で修理終了。

やる気になれば、すぐに出来るんじゃん笑

別件で、1階のトイレ水が流れっぱなしなので、これまたオバちゃんに連絡。

オバちゃんから連絡もらった水道屋のババアから電話がきた。

「早くても来週火曜日の早朝。水が止まらないならバルブを閉じて。前回修理に行った時、うちのスタッフがバルブしめたら水止まったって言ってたから。」

バルブ閉じたけど水止まらんじゃないか。ただでさえ水道代高いのに。
他に何か出来る事ないかと電話をしたら、ババアがすごく不機嫌。

私が話してるのをあまり良く聞いてないのか、「バルブを閉めろ」リピートするから

「今わたしが言った事聞いてたの!?パンチ!

「・・・・・聞いてなかった。」

客の話を聞かんかい!!

更に腹立つのが、実際に修理にくるのは別のおじさんなのに、「私、今日いけないのよ。」「私も行けるなら行ってあげたいんだけど」「私・ワタシ」と常にまるで自分が修理にくるような口ぶり。

お前の仕事はスケジュール組みだろうがーーーーーー!!

とりあえず、水もチョロチョロになったので火曜まで待ちます。

イライラ話に力が入りすぎて長文になったため、恥ずかし話は次回に・・・