【日本人が神様と言われていた国】 | culshellのブログ

culshellのブログ

ブログの説明を入力します。

日本人が神様ってそれほどすごい事をしたのでしょうか!?
とてつも無い事ですよね(笑)
それはどこの国かというとビックリマーク

コーヒーの輸出量が世界1を誇っている国です!!
どこでしょうかはてなマーク(笑)

お気づきかもしれませんが日本の真反対えっ
「ブラジル」ですアップ

なぜ神様と言われていたのか!?
それは

ブラジルの首都ブラジリアが建設された際に、必要な食料生産を日系人に任せる目的で、当時の政府はブラジリア周辺に日系人を入植させました。そこで日本人の農業を通じたこうした功績を残したことで「農業の神様」と呼ばれていましたアップアップアップ
なんかハッピーな気持ちになりますね(笑)

今日はそんなブラジル料理について紹介していきたいと思いますにひひ

まず一つ目が
「シュハスコ」
鉄串に牛肉や豚肉、鶏肉を刺し通し、岩塩をふって炭火でじっくり焼く、ブラジルを代表する肉料理です。
元々の意味はバーベキューの意味から来ているそうですナイフとフォーク
名前は違いますがほぼバーベキューですね(笑)
でもこれが一番肉をがっつり食べられる料理なのではないでしょうかにひひ


次に
「ブリガデイロ」
ブラジルで非常に人気なキャンディで誕生日パーティーに食べられる事が多いそうです!
チョコとバターでできていて滑らかでいて粘りのある食感が絶妙ですラブラブ
これは食べてみるしかないですね叫び
当店でも検討します(笑)


今日はブラジル料理に紹介しました!
肉をがっつりアップ
デザートも食べごたえがありそうでボリューム感のある料理でしたねにひひ
ブラジルに農業を教えたことでこんなボリューム満点の食文化になったのではないでしょうか!!
教えてよかったですね(笑)

では今日はこれで終わりひらめき電球
Culshellで
cast your she!!