小バスのセコ釣り -3ページ目

#バス釣り#大江川#4月上旬

4月11日の大江川バス釣り釣行。

本日は晴れ、最高気温17度、最低気温7度、北西風2~5mでした。

水温は9時の段階で13度、14時に16度でした。

北風が強く体感では非常に寒かったです。

水質は東大江も笹にごり程度で大江川にしては透明な方でした。

ただ去年はゴールデンウィークから代搔きの水が大量に流れ込みましたので

いつ水質が変化するかはわからないと思います。

イナッコの群れは増えていて、岸際でも数百匹の列を作って泳ぐ姿が見えました。

ライズもありますが、まだ少ないです。これからが本番という感じ。

 

釣果は小バス1匹とギル1匹いう寂しいものでした。

ライトリグのセコ釣りでも、アタリが3回のみという厳しさ。

釣っている人も1人しか見かけず、周囲も釣れていなかったように感じました。

浮いてる小バスもみえず、カバーでも一切反応し。シャローに上がってくるバスもみませんでした。

水の中も寒の戻りかもしれません。

 

イナッコを追ってライズしているので、小型のシャッドテールワームも投げたり、ミドストしたり、ベンド刺ししたり、

ミノーにしても反応なし、本物の餌が目の前にあったらルアーに反応してはくれないのかもしれませんね。

#バス釣り#大江川#4月初旬

4月4日大江川釣行。

晴れ時々曇り(一瞬雨)、最高気温20度、最低気温7度。

水温は、7時に12.6度。11時に14.4度でした。

晴れた暖かい土曜日ということもあり、朝から釣り人が多い。

 

朝6時頃から、東大江→ナイキワンド→合流下流→やまひこ周辺→資料館対岸と攻めるもノーバイト。

西大江は水が濁っていた。水質よくないと思う。原因は代搔きではないように思う。

 

15時前に資料館裏へ移動。

15時に一瞬小雨がパラパラ。その直前に活性が上がる。(気圧の谷)

小バスが浮き(今年初の見え小バス)、イナッコへのボイルも起こる。

この時小バス2匹が釣れる。

その後晴れると魚は水中へ消えていきました。

 

夕方は、川の中央付近でボイルが起こる。しかし釣れず。

少し薄暗くなった頃にカバーで小バス1匹を追加。納竿。

 

良かった点イナッコの群れが増えてきた。小バスが動き始めた。

 

#大江川#バス釣り#3月末

3月28日大江川バス釣り釣行。

本日は雨と曇りが半々くらいで、風速4m。最高気温が17度、最適気温が13度でした。

水温は、10時の段階で14.6度でした。午前中から高い水温でした。

桜を見ながら釣りができました。

 

護岸沿いと杭を狙って、ダウンショットで探るも反応無し。

 

資料館へ移動して、カバーの下を探ると、

小バスが釣れました。

スポーニングのバスも岸際に見えましたが、ルアーには反応せず。

まだ浮いている小バスはなく、イナッコも1匹しかみかけませんでした。

 

釣果は、小バス3匹にギル1匹でした。

35cmくらいのバスを足元で逃がしたの悔やまれます。