音出し
どうしても前で支える左肩が巻き肩っぽくなりがちなので、よくストレッチをして
壁に左手をついて、動かせるところまで体をまわしてみたり
左肩が前傾していると、低音が出にくい
胸を開く
鎖骨を開く
そうすると気持ちも前向きになるみたい
音階練習
調がかわるときに、
「ドとファとソが♯」
みたいに、声に出して、または頭の中で調号を唱えて、インプットしてから吹き始めること
わたしはその指遣いも頭の中でイメージしてもいいかも
楽譜をみて、勢いやなんとなくで吹き始めないように
直前に吹いていた調より♯が減るのなら、何が減るのかを確認して言葉にする
ほとんど♯、ほとんど♭なら、ナチュラルな音はどれなのかを言葉にする
ポイントは言葉にすること
楽譜を目で見て確認するだけではうまく切り替わらないから、
切り替えのスイッチをわかりやすく入れること
わたし、これずっと苦手だったのよね。。
調がかわると混乱して![]()
いつもあわあわしてた
言葉に出して染み込ませる、調号のついた指遣いも確認する、をセットでやろう
ケーラー エチュード13
先週からだいぶ、良くなってる
あとはパターン、展開を覚えると、もっとスムーズに吹ける
パターンを覚える練習として、
フレーズ(2小節、または4小節)の区切りの印をつけて、
ランダムでさまざまなフレーズに飛んで吹く
順々に練習するのではなく、
ランダムに飛んだ先で瞬時に違うフレーズを吹く
すごく頭が疲れるけど、、
これは筋トレ
そして、楽譜通りに吹くと、音楽的な流れがあることでとても吹きやすく感じられる
がんばろー
練習すれば、それだけ上達する
練習の仕方を間違えないこと
何を練習してるのかを意識する
耳を遠くして、
体をひらいて
ドビュッシー 亜麻色の髪の乙女
アゴーギグに
重要な音に時間をつかい、
間の音はその分短い時間で
フレーズ全体でみたときに収まるように、
バランスを調整する
もしくは、フレーズごとにバランスをとる
プラスとマイナス
それをはっきりと表現すること
重要な音は、それが大切な音であるとわかるような響きで吹くこと
難しい。。![]()
これは、吹く前に声に出して歌ってみるのが良さそう
どんなふうに吹きたいのかイメージができていないと、吹くことができないから
どんな配分にするのか、まず歌ってみよう
お化粧ポーチを新調しました![]()
卯年だしうさぎ柄
カワイイ![]()
たぶん、前のポーチは10年近く使っていて![]()
(軽くて、ポケットがたくさんあって使いやすかった)
いい加減ボロボロなので替えたいと思っていたけど、なかなかこれ、というポーチに巡り会えず、
たまたまAmazonで見つけてポチ
わたしはお化粧品はほとんど持ち歩かないので、普段は日常使いしているメイク用品を入れて机の引き出しに入れたまま使っているのだけど、
(旅行の時に活躍するのみ)
新しいポーチはちょっとテンションをあげてくれる
引越しをして、いろいろ買い換えたり買い足したりして出費がかさんでいるどさくさにまぎれて、新しいポーチを買ったり、とってもあったかいダウンを買ったり
今年の冬は寒すぎると思う。。。。
今月の出費がおそろしすぎる![]()
来月から節約する![]()
