セキセイインコ青音階練習

As dur のアルペジオ

息の流れがなくてできていないのではなく、珍しく指の問題


(↑なぜか太字になってしまい、直し方不明…)

左手の薬指、小指を独立させて動かす練習をする
音形をかえてみたり、お風呂に入った時に1本ずつ(または2本ずつ)動かす練習をしてみたり

小指や薬指ってほとんど意識して動かさないから「動けー!」てちゃんと命令をして、その命令が通る回路を構築する

先生いわく、どんなに難しい指でも(古楽器のトラヴェルソとかではあるらしい)その回路ができると、難なくこなせるようになるんだって

指遣いはまずゆっくり
走ったこともない子供はまずつかまり立ちして歩くところから
いきなり走ろうとしても無理
それと同じ
どの音でどの指を動かすのか、一つずつインプット


セキセイインコ青アンサンブル曲
フルーツパフェより チョコレートダモーレ

4重奏
いままで3回アンサンブルをしているけど、
いずれもトリオだったから、カルテットは初めて

わくわく

わたしは3rdなのだけど、
先生はアンサンブルで3rdのパートが好きなんだって

たしかに、裏できこえるちょっといいメロディーがあったり、異音で盛り上がりをつくったりして、ちょっとおいしいパートだよね

主旋律がもちろん1番よく聞こえるけど、
裏で鳴っているメロディーって好き


アルペジオで流れができたあとの2音ずつ続くところ、ひとつづつ吹こうとしないこと
ブレーキかけずに、その流れのままで前へ

緩むところはみんなと合わせて

この曲、優しい響きで、層になるチョコレートみたいで、好きだな
ひとりではつくれない響き


セキセイインコ青プーランク フルートソナタ
第二楽章
4拍で数えると重すぎるので、2拍でとらえて
縦乗りにならないように、苦労して吹いてる感は出さないように、
ツーーーン とすました感じで

ボリュームを出すところ、しっかりと
音が大きくというより、ふくよかで厚みのある音に
体を太らせるイメージで

ピアノの箇所が多いけど、小さくしようと苦労するのではなく、対比になるフォルテの箇所をしっかり出すことでピアノがそれほど苦労なく表現できる

要は比較なのだから


発表会はちょうど3週間後
来週からアンサンブルのレッスンも始まるし、
再来週にはついに伴奏合わせ

伴奏合わせのときは、録画か録音をしよう
録音の方がいい音で撮れると思うけど、
録画の方が見返したときにわかりやすいかな

先生も言っていたけれど、自分で自覚して、自分をレッスンするのが1番早いと
確かにそうなんだよね
録音すると、自分のだめなところがとってもよくわかる。。。

発表会までは、たびたび録音や録画をして、見返そう
リフレクションね



レッスン帰りに、遅めのお昼


ハングリータイガーの

ハンバーガーニコニコ

久しぶり乙女のトキメキ

これ何キロカロリーだろ。。。


体重管理しなきゃだけど、

まあいっか

食べたいときはたべようよだれ

フルートがんばった



病院

きのうは健診で、

にっこりは元気に動いてた


3週間ぶりだったから、大丈夫かなーと心配していたから、ほっとした

大きさも週数相当(13w2d)

もう7cmを超えてる

手足を動かしていて、元気そう何より


がんばろうね立ち上がる


体調もちょっとずつ良くなっている気がする

フルート帰りにおおきなハンバーガーを食べたくなるくらいに元気

そろそろ終わるのでは、つわり…!



ドレス

週末、発表会用に買ったまま放置してるドレスを開封して試着してみよう。。

ちゃんと着れるのか…笑

背中の紐で編み上げるタイプだからなんとかなるはず


あとはお腹が苦しくならないかだなぁ

準備、いろいろと進めなきゃね