予防

おとといくらいから風邪をひいて、

熱はもう引いたけど、

喉が痛くて咳が出るので、

咳止めを飲んでのどあめをこれでもか!となめて、

レッスンへ


喉が痛くなると耳がよく聞こえなくて、

そういうときは耳を頼りにできないから、

いつも吹いているときの体の感じを思い出して、

息の出し方を意識して吹く

聞こえなくても、いつものように



猫音階基礎練

練習不足で指回らず。。

全てタンギング、スラーとタンギングを交互、など、バリエーションをつけたアーティキュレーションで練習する



猫シュターミッツ フルートコンチェルト

出だし、随分よくなった!

ぽーんぽーん、と軽く


フレーズ終わりの音、前回は短すぎると指摘があったせいで、今回意識しすぎて押し出してしまって別物になってしまっている…

そのあたりの調整を上手にやる


細かく忙しいところ以外の、メロディーを聴かせるところは、もっと音色豊かに

とくに速いパッセージに挟まれる部分は硬く緊迫しがちなので、やわらかく、ふくよかに

緩急つけて

繰り返すところも、ただ同じことを2回するのでなく、どういうふうな変化をつけるか考えて


フレーズの終わり、高音、低音と同じ音が続く音形は、最初の高音が終始音になる

ぱっと切って、響きだけのこす

低音は着地させる

着地の音は、弦楽器なら弓をかえす動き

どの音が終始音になっているのか意識すること


ピアノが伴奏していない箇所は、絶対に何があっても音を出し続けること!

速い部分だから落としそうになるけど、そこだけはちゃんと吹かないと、ピアノとずれてしまうから、よく練習して、万が一音を外したとしても、あきらめないで吹き続ける!



全体でほとんど休みがないから、

シーンの切り替わりを意識的につくる

それらが、失敗しても、切り替えるポイントになるから、そこで切り替える

あたらしいフレーズ、シーンに入るときは、気持ちを新しくしてブレスする

ブレスからすでに演奏は始まっている



これはカワウソ

の、巾着


実用性低だけど(かさばる)、

ただ可愛いというだけで買いました照れ


迷わず2つ買って、妹にもプレゼント

もちろん喜んでいたラブ

同じ感性の姉妹…


あっ 捕まっちゃった というポーズが、なんともかわいい


ふわふわのものがかばんに入っていると、癒される


うちのちびちゃんも、ぐずってるときにぬいぐるみを持たせると、

うえーーぐすんといいながら、ぎゅーっとしている

それでちょっと落ち着くみたい




チビちゃんのお気に入りのペネロペちゃん


夫は、今でこそ覚えたけど、

ペネロペのことを

「パナレポ」

と、ずっと呼んでいた


一文字もあってないじゃん凝視


半濁点の位置しかあってない笑

でもなんか語感は似てるのが面白い。。


謎の造語を生み出すのが得意な夫…

パナレポって何汗うさぎ