ダブルタンギング

来週は一音ずつ音を変えるパターン

まずスラーで音階を吹けるようになること

そこに、ダブルタンギングをつけるだけ




ケーラーエチュード6

跳躍のおおい、跳躍の練習

どんな跳躍なのかを理解する

感情を込めるような、あいだの音をすべて埋める跳躍なのか、

メインのメロディーラインの装飾としての跳躍なのか


今回は装飾の跳躍

最初の音の響きに内包するように跳躍した音を出す

音色は同じ

音は2つにわかれてしまうのではなく、最初の響きの一番最後で音が変わった、というように

高く跳ぶ時は息を集めて

新しく息を追加しない

すこしかためて、密集させて、音色をそろえる


練習用の楽譜をもらった

やってみようー



歌の翼による幻想曲

後半

音を跳ね上げて、その響きを拡張させるイメージ

その中で別の人が音階を上がってくるように

同じ人ではなく、2人の人が吹いている感じに、別人になって吹くこと

一人二役ね


ただ音を並べて吹くのではなく、

装飾とメロディーラインを吹き分ける


そして、メロディーラインを吹くときは、主音の向かう方向を明確に吹く

ぶらぶらあるくのではなく、明確に突進してく

曲がるなら、そのことがわかるように滑らかに曲げて進む

いきなり直前で、かくっと曲がらない

ぐうーっと

進む方向を意識して吹くこと



楽譜を追って、指を動かすことに集中しがちだけど、そうじゃない

息で方向を明確にして進行していくことが大事





これは少し前に行った軽井沢





紅葉が見頃で、とてもきれいだった





空気は冷たいけど、陽射しがあたたかい

気持ちのいい休日


今日は夕方から、指輪を見に行く


あこがれのお店

せっかくだから、本当に欲しいなと思えるお店をリクエストした


銀座の路面店で指輪をみるなんて、ほとんど初めてかも…


ああいうお店って緊張を強いてくる気がするんだけど、笑

リラックスして

気圧されなくて

わたしのままで大丈夫




素敵な出会いがあるといいな

素直な気持ちで、たのしむ



猫