三連符の基礎練
息が細くならないように、縦に口を開けて
深く吸い、きちんと吐ききる
音をよく聴いて、うわずってきていたら、意識をお腹に戻すこと
左手の小指が曲がってくると、中指が上下できなくなり、音がちゃんと出ない
ちゃんと伸ばして
指を固めない
柔らかくね
アーティキュレーション練習
前回より良くなってる
音が小さくならないように注意
太い息をちゃんと入れて、響かせること
舌ばかりに意識があって、音が鳴らないことのないように
ミニヨンエチュード
装飾のあるところ、前後をとりだして練習すること
装飾をつけることに慣れる
止まらない
息の形を意識
くるんっとうえにはねあげ、その息をくるんっとまたキャッチする
その形をフレーズでイメージして吹く
ただまっすぐに前進していくのではなく、重さと高さ、なげてうけとるイメージを持つと吹きやすくなる
シシリエンヌ
16分音符の続くフレーズは、ただ単調に平行に吹くのではなく、これもくるんっとフレーズをつつみこむような息で
回転していく形を意識して、イメージして
息を吸う場所を練習しておくこと
低音でえぐらない
息が続かないときも抉りがちになるので、苦しいときほど遠くへ
しっかり吐ききり、しっかり吸う
ほとんどは指ではなく息がポイント
できるんだから、できない、むずかしい、苦手、と思い込まないこと
わたしはできる、余裕、の気持ちで
息を流しながら指を動かす
根気よく、根気よく練習すること
すこし前にスタバでチャイを買った時に、
アンケートレシートに当たった
たぶん2回目
前は、ちゃんと引き換えたっけ、、?
サイトから簡単なアンケートに答えて、最後に出てくる数字を書き込むと、
好きなドリンクのトールサイズと引き換えてもらえるというラッキーなレシート
それでいちごフラペチーノを注文
わーい![]()
カスタマイズも無料なので、アーモンドミルクに変更してみた
ナッツの風味がいい感じ
スタバの注文って、なんとなーく緊張する
ドトールはそんなことないんだけど
そこはかとなくただよう、敷居の高い感、、?
店員さんのフレンドリー感によるプレッシャー、、?
なんだかわからないけど「ちゃんとした空気」みたいなのがスタバにはあって
(すっぴんでテキトーな格好で入れない、みたいな)
その柔らかな圧がある気がする
だから注文も少し緊張する
ちゃんとしなきゃ、みたいな
それはいい意味でも効いてる
変な人が入って来にくいから
特別高い価格帯ではないのに、なんとなく高級さ、上質さを感じるのは、ブランディングやお店作り、店員さんの意識を保つことに成功してるからなんだろうな
そういうふうに、保つことは大事
テキトーに扱えない、扱われない存在になること
フレンドリーで温かく、毅然としていること
