音階ロングトーン

いい感じ、といってもらうニコニコ



アタック練習

開始の基準音を間違えて練習してたことに気がつくガーン
その音で一発本番…!
頑張ってやってみたものの、音が抜けてる。。

基準音のことは、考えなくていいと先生に言われる
上がり下がりする音だけを数えて練習していく
なるほどーキョロキョロ

質がだいぶ良くなってきたと
ニコニコ

もっと豊かに響かせられると、なおいいと
そこを狙えるから、頑張って



基礎練習

指づかいがスムーズになった
ニコニコ
指づかいがうまくいくようになると、息のことを考える余裕がでてくる
そうすると、息が音を運んでいくから、指もよくまわる

そのバランスが噛み合ってきた感じ、と

わーい



ド、ミ、レ、ファ、と、隣り合う音を飛ばして交互に上がっていく音階は、
上がったり下がったりすることをせず、2つの音階がすーっと並んで、平行に上がっていくようにイメージして吹く

音階の並び
上に行くほど、自分の体が膨らますような気持ちで
自分を大きくみせるように


イメージして吹いたら、とってもいい音!とほめてもらう

うれしい
イメージの力って偉大だ




練習曲

だいぶ吹けてる
クライマックスがどこなのかを考えて、それに向かって息をすうところも気をつけて
前に前に、フレーズを回転させながら前進して行く

どんな表現で吹きたいのか
どんなイメージなのか
形容詞で語る
もしくは映像でイメージしてみる
映画とかね

それわたし得意科目なのではキョロキョロ



シシリエンヌ

ピアノからはじまるけど、それは単純に音が小さいということではなく、
ピアノっぽい音で吹く、ということ

たとえば静かな水辺、寒色のイメージ、郷愁

柔らかくてひんやりする響きだ


そう思って、吹く
そうすると表情が違う

曲を通して、場面がどこでかわるのか、どんな色彩なのか、感情なのか

ストーリーを自分で作ってみる






今やっている教本の、最後の章にさしかかる

フルート始めて、2年弱
1年と、9ヶ月、、かな?

それで、ここまでこれるのはかなりすごい、と先生にいわれる
ハイペース

今やっている教本は2冊目だけど、
この教本だけでかかる人は3年かかるから、と

わお
キョロキョロ

毎週通ってる効果だなぁ

あと、このブログも何気にいい気がする
リフレクションは、学びにほんとうに大切


考えて練習するというのが、大切
漫然とやらない

ゴールをイメージして、見据えて、
そこに至る道を分解して、
丁寧に
大きいところと小さいところを行ったり来たりして

プロジェクトと同じ
デザインと同じ

物事の本質は地下水脈で繋がっている


なにより楽しむこと
好きでいること

それが一番たいせつ








明日から仕事だようー、、、

午前中、少しでも練習する習慣をつけたいな





しろつめくさ


こどもの頃、
よく、花かんむりをつくったな

かわいい花



クローバー