体をよくほぐしてから、吹く
固まってると、ますます音も固まる
イメージをもつ
低音を吹くとき
たとえば、エンジン
トトロ
大きい和太鼓
高音を吹くとき
たとえば小学生男子
(女子じゃなく男子というのがポイント)
フレーズのつながりは意識できているけど、
隣り合う音同士が、どうつながっていくのか、イメージして吹く
次の音をどう出すか、そこにどう持っていくか
その音が来ることがわかるように、吹く
テンポにまどわされない
音楽を表現できる速度で、
指の動きや、音を出すことに気を取られないように
体をどうするとか、
口をどうするとか、
そこにとらわれすぎず、
どんなイメージで、どう繋げていくかを意識する
音を合わせる
ハーモニーを感じて吹く
音の響きがずれていかないように
いい音が鳴っているときの、
体と意識がどうなっているかを自覚する
高音の小さな音から入るときは、
唇をゆるめて、だんだん音を集めてくるように
固い小さな音ではなく、
衣多めの、柔らかくて小さな音
初めて吹く曲は、
とてもとてもゆっくり、確実に指を覚える
曲を仕上げていくときは、
その音楽性を高めていくことに集中できるように
きょうはもっと吹けるとおもったのに、全然だったな、、、
昨日吹いたとき、いい音だせたのにな
喉がいたかったせいなのか、お腹から自然に息がでて、
あ、これだ!て思った
口や喉をつかわずに体で、おなかで、ふく感じ
でも圧倒的に練習がたりなかったかな。。
体をほぐして、
イメージをつかんで
フィジカルも、メンタルも、必要
意識しすぎると固くなり、
意識が抜けちゃってもどんな音楽なのか考えていなくなるし
意識するポイントを、ちゃんと理解して
口はゆるめて、
お腹に意識
足裏 重心は下に
曲のイメージは常に持つ
歌うように
つながり、流れ、着地点
波形を持っておく
どう流れていくか
音の質
後ろにも立体的に膨らませて
遠くへすーーっと色が広がるように
体の中を響かせる
はうー
無意識で、慣れではなくて
こうなったら、こうなる、を理解して
感覚と、論理
あー、仕事でもそうだわ、、、
論理があってのアイデア
知覚、分析、発想、試作
を、ぐるぐるどこをどういってもいいからまわしながら解決してく
音楽は解決とかじゃないけど、
高めて、より素敵な表現をする
フルート復習して、
仕事する
ポイントをつかまえて、
的確に行うこと
なによりたのしんでやること!