きのうはあまり元気なくて、




帰り道、スーパーでわかめラーメンを買って、
レンジでチンした卵(耐熱容器にお水を入れて、卵を割って、ラップして60秒)をトッピングして、
それがよるごはん
きょうはなぜかやる気に満ちていて、
豚肉と生姜を買って帰り、
生姜焼きを作った
といっても、
スライス玉ねぎ>すりおろしりんご>豚肉>すりおろし生姜
という分量の、ほぼ野菜と果物の炒め物
(冷蔵庫でしなびていたりんごを消費したかったの)
トマトも買ったので、さくっとトマトサラダも作成
冷凍してあった玄米と一緒にいただく
手作りごはんっていいな
元気でる
元気ないときほど、ジャンクフードが食べたくなり、
元気なときほど、健康的なごはんを食べたくなる
自分の波長に合ったものを、自然と選んでしまうそうで、
納得。。
これはデザート
桃🍑
桃すき
桃と麦茶
夏だわ
きょう少し元気になったのは、
上司とランチに行って、話をしたからかな
夏だ、暑い、海に行きたい、という話から、おすすめの水族館の話、上司が飼っている亀のはなし、イソギンチャクは死ぬと水に溶けちゃうとか、
そういう、とくに役にたたない、
でも心を和ます話たち
誕生日の話から、
昔から上司は年齢より上に見られていて、若いときから妙に説得力があったそうで、
わたしは年齢より若く見られるから、仕事では不利(なめられがち)という話になり、
上司から、
「普段は優しくなんでも聞いてあげて、たまにぴりっと締めるといいよ。
そうですね、といって全て受け止めてから、こうしましょう〜と仕分けて、お客さんからしたら言いたいこと言って気持ちよくなっているうちに、なんか納められてしまった、という感じになるのがいいね」
とアドバイス
それだ
たまにぴりっとね。締めるとこ締める
大切
わたしの座右の銘は「柔よく剛を制す」なんです、と言ったら、
まさにそれだね、と笑っていた
その上司も、柔能く剛を制すタイプだわ
男性なのだけど、気張ったところがなく、
いつも笑顔で、話し方も優しくて、フワーッという雰囲気で言いくるめられてしまうような 笑
さすがだ、といつも思う
タレントだなぁ
いかに信頼されるか
そこにかかってるんだなぁ
上司の振る舞いをみて、学ぼう
柔らかい人が、どうやって制すのか
なんでもないことでも、
会話をするって、こころにとって大切なことなんだな
