バスの窓からの西陽が眩しくて、
あ、これ久しぶりだ、と思う

昔住んでいた家は、西側に出窓があって、夕方になるとそこからいつも眩しい光が差し込んできてきた

強い光の時間はわりと短くて、気がつくと薄暗くなってる



母が作ってくれたおむすびをたべる
おいしい

乗り物のなかで食べるということがすきショボーン
なんでかしら



みれいさんの声のメルマガ(過去のを)きく

一度聞いたことあるはずだけど、意外と覚えてない

読者さんのお悩みにたいして、断捨離をすすめてる
古いものには、その時の過去の自分が染み込んでいるそうだ

ぎくキョロキョロ


下着は一部、新しいものに変えているのだけど、
他のものもした方がいいな



うさぎ
みれいさんのメルマガをきいていると、
ああ、これわたしだな、と思うことがある

たとえば、
子どものころの話で、

家族で外食にいったときに、なぜか遠慮して高いものは頼まなかった

とか

お菓子がたくさんあって、どれでも選んでいいのに、
自分が一番食べたいものをとらない
(そのお菓子は人気があって、他の人に遠慮している)

とか


家族でお寿司の詰め合わせをたべるとき、
一番高いネタは食べない、みたいな 笑


もー、、
何に気を使ってるのかわからない。。

べつに高いものだって食べたいって言っていいんだし、
欲しいものをほしいと言っていい

それが実現しても、しなくても
言ったらよかったのに



自分が欲しいものを欲しいといわないで、謎の誰かのために、遠慮するこどもだった



でも、でもでもキョロキョロ
これ、わたし今でもやってた


お菓子をとるとき、
焼肉を焼くとき、
みんなが好きなものは、遠慮してとらないわたしキョロキョロ
(遠慮してるふうにはみせない。わたしはこれがすきっていう感じで、他のをたべるの)

なんと、、全然かわってないではないか、、、、、



これは、これは、
意識して変えていく必要があるわ



みれいさんは、
わたしと同じようなことをしていたスタッフさんに対して、
外食するときに、そのお店で一番高いメニューをご馳走している、と言っていた

わたしもこれやろうかな
自分に キョロキョロ




自分が何を欲しいのか、ちゃんと言う
行動する


とりあえずレストランに入ったら、高かろうが、食べたいものを頼む。

お菓子をとるときは、数が少なかろうが、食べたいものをとる。


自分の望みを、かなえる
わたしをないがしろにしない



フランス人のようになるんでしょ
(しいたけ占いフランス
フランス人は、欲しいお菓子は
わたしこれが好きって言って、ぱっととる
(イメージバレエ

わたしもそうするんだ



習慣が、自分をつくっている
自分をかえるなら、習慣をかえること