きのう更新わすれちゃったので、本日


息を前に出す意識が足りない
大勢の人の前で話すときに、口元でもごもご話している感じ、といわれる
それはわたしがいつも狭い場所で練習してるからかも…
たまには広い場所で練習が必要かも…
タンギングせず、息のスピードだけで音を出す練習をする
ふっ、ふっ、と
高音まで
それをしたあと、音を鳴らすと、びっくりするくらい大きい音が出る
自分だけで、自分の耳元に聞こえるように吹くのではなくて、
空間を響かせる
音楽はパフォーマンス
聴かせることを念頭におく
小さい音でも、へにょっとした音にならないように
プレゼンはし続ける
芯を食う音、と先生は言っていた
倍音を含んで、なおかつ芯のある音
自分の音だけきいてると、それが普通になっちゃう
先生の音をきいて、矯正する
今より5倍の息、といわれて、
わたしどれだけ足りないんだ、、と思う
高音ほど、息を多く
高音になったときに、口をすぼめすぎて息を節約しないこと
その癖がちょっとついてる
気をつけよう
初めての曲を演奏するとき、
指を体に染み込ませる
なんとなくで演奏しない
百発百中、絶対間違えないスピードでさらう
わたしはつい、曲っぽく吹きたくて、なんとなーく吹けるとそれでいいことにしてる感じ。。
丁寧に
根気よく
指をきちんと離す
上にちゃんと上げる
がんばれわたしの指
練習するほど、課題がでてくる
でも音楽はたのしい