レッスン始めの音出しで、



「今日は音がすごくいい!」
と褒められる
練習はそんなにたくさんできなかったのだけれど、
先週言われた、口を閉じすぎず息を太く吹くことに気をつけて練習した
鳴っている音をよく聞く
空気を含んだ倍音を鳴らす音
あと、遠慮して吹かないこと
思い切って、音を前へ
中音のドのシャープは、音程を保つのが難しい
シからドに上がるくらいなら、シと同じ吹き方で
音を引き寄せるけれど、
息は遠くへ
外に息を出しすぎると、音程が上がりすぎる
高くなりすぎないように気をつけて
スラーに注意を払う
切れ目はどこか、リズムをつくっているのなら、それを見落とさない
リズムが甘くなりがち…
きちんと刻む
指づかい、要練習
指づかいというより、持ち方かな
ファ、ミ、となるとき、
指の動かしとリズムを同時にする
わたしはずれてる…
ので、間に妙な音が混ざる。。
支えてる親指が曲がると、指を真下に下ろすのではなく斜めに下ろすようになってしまい、ずれてしまう。。
はうー、、
手の力を抜いて
フルートに慣れること
音の鳴る仕組みを、
頭できちんと理解して、言葉で説明できるようになると、習得が早くなるそう
子供は体で覚えていくけど、大人が体で覚えられるのは30歳くらいまでだそうで
大人はあたまをつかって、理論的に理解した方が早いとのこと
ふむふむふむ
曲を通して吹いて、
だいぶ色んなことを、考えて吹けるようになってきた、といわれる
うれしい
先生と一緒に吹くのは楽しい
音を聴いて、重ねること
美しい響きを感じること
一進一退
考えるポイントが、進むごとに変わる
でも基本はいい音で吹くこと
フォルテも、ピアノも
美しい響きの音で
来週は、レッスンが土曜
翌日の日曜日が、先生のリサイタル!
はじめてのソロリサイタルだそう
すごいなぁ
たのしみ
先生に会うと、ちょっと元気になる
明るいオーラのひと
素敵だな
フルートレッスン後、ふらりお散歩
ヴィセのシングルアイカラー
103
I miss you
このカラーだけ文章で、なんとなく心惹かれて買ってしまった
とくに会いたいひとがいるわけじゃないのだけれど、笑
「会いたいなぁ」って想うようなひとに出会いたいっていうかんじです
春だし、
お化粧は、淡く、薄く
軽やかにね
アイシャドウ1色って潔くていい
潔く、柔く
