唇を閉じすぎず、もっとあける
今より5倍の息で吹くイメージ

倍音を出す
特に低音
空気と一緒にまわりの音を鳴らす

吹き口を小さくしすぎて、硬い音になってる
太い息で、ふくよかな音にする


音階が上がったり下がったりするとき、同じ調子で吹くと、その音がもつ美しい響きがでない
音程ごとに、息の向きをすこし調整して、一番響く位置にあたるように

吹き口を小さくして調整しないこと




唇にリッププレートをおしあてて、
下唇のお肉がはみ出るくらいにする
唇を横にひいちゃうと、お肉が消滅するので、横に引かない
自然な形のまま、吹く


音は遠くに飛ばすのだけど、
的にあてるというより、的を通過してさらに遠くまでいくイメージ


持ち方は、楽器を持つという意識ではなく、たとえばリモコンを持ったときと同じ、自然な力の入れかた、指の形で持つ

楽器の持ち方を意識しすぎて、妙に力の入りすぎた持ち方にならないように
ふつうに物をもつ気持ちで
自然な形で



オカメインコ
シンコペーションの曲の特徴をおしえてもらう

シンコペーションは、音をえぐるように

リズムに遅れない、転ばない
一定のリズムで

シンコペーションの息の使い方がむずかしい…!





なんとなく、吹けるようになってきて、
口元で小さく吹く癖がついてる

太い息、
唇をあけること、
息の角度
正しい持ち方
お腹で支える

基礎に立ち戻って、美しい音をだせるようにする
ちいさく、まとまらないように





フルートレッスンは、いつも練習不足で、ああもっとやっておけばよかった、、と思うけど、
レッスンの時間を楽しんでやったらいい

先生が教えてくれることをその場で全力で吸収すればいい

うまくできなくたって、全然かまわない
これは趣味なの
わたしが好きでやってること

だから義務にしない






帰ってきて、すこし復習

シンコペーションの練習
なるべく太い息、空気を含んだ音

オクターブが違うと、吹き方は違う
低音を、高音の調子で吹かない

深く、倍音を響かせる



セキセイインコ黄
くちびるに歌を
朗らかな調子で