課題は、
指遣いと、楽譜の音符をすぐよみとること
高音域になったときに、楽譜の音符がなんの音が瞬時にまだ読み取れてない。。
(ソラシドレ…と数えてる)
五線の上になったときの線を、
ラ、ド、ミ、ソ、ラ、と数える
と教えてもらう
おお
そうすると早い
長年ピアノやってたのに、全然意識してなかったなぁ。。
吹くときのフォームを矯正したせいか、
音を褒めてもらえる
なんかすごくいい感じ、と
わーい
ちゃんと曲らしく吹けるようになってきたことも
練習で、
半音ずつあげていく音階を吹くのが、
まだ良くできない。。
指遣いがまだ板についてない
これは練習あるのみ。
ドレミ、と横の流れで指遣いを覚えるのではなく、
音単体で、指遣いを覚えること
音がでないときに、息の向きでなんとかしようとしないこと
息のスピードで、音を出す
低音域は、音を出そうとして、狙いすぎないこと
柔らかく吹く
音の出し始めから、遠くへ飛ばすことを意識する
フルート習っていて思うのが、
「習って吹いてます」スタンスではなく、
「いい音を感じて吹く」という気持ちで吹く方がいいな、ということ
まだ自分は下手だから、、という気持ちでいると、たぶんいつまでたっても上手くならない
指遣いが安定してなくても、
楽譜でぱっと読めない音があっても、
もう上手く吹けている音もあるのだから、自信をもって吹くこと
唇がリラックスして吹けるようになってきてる
技術はあとからついてくる
指遣いは練習あるのみ。覚えるだけだ
楽しんでやること
仕事もそうだけど、楽しんでやるのが最強だ
リラックスして、
どんな音域の音も、吹けるようになる
柔らかく響くように、うたうように