またね実家から帰るローカル線ずっとお天気がよくて、ずっとたべすぎた母はいつものように、たくさんの食べ物を持たせてくれるので、帰りの荷物はいつも重たい空いてる電車車窓から家ばかりになる前の、森のなかを通っていくところが好き野生の藤が群生していたりして、とてもきれいだった実家にいても、おおむね退屈にしているのに、帰るときはさみしくなるから不思議またねみんな、またね