ぼんやりとしたと悲しみに包まれる日

やめなければならない、断ち切りたいことがあって、
それは理論的にあたまで下した判断で、
こころはそうではない気がしている

でも、こころに素直になり続けることが、わたしを幸せにするわけじゃない
(たとえば誘惑に負けて、お菓子をたくさん食べること。そのときは幸せだけど、将来的にはちょっと悲しいことになる)


こころがよわいことが、
誘惑に勝てないことが、
幸せになれない、悲しみをひきおこす要因なんだと思う。
(わたしは薬物とかをしているわけではないです。笑)



誘惑に、たまには負けてもいい。
でも負け続けないこと。


悲しみや、痛みは、引き受けなければならない。
引き受けないと、ふんわり包まれたままになる。

やわらかい恐怖。

断ち切れないなら、全力で逃げること。近づかないこと。

メンタルがおとうふなら、身体をすこしでも強くする。運動だ。

大丈夫、大丈夫。わたしはできる。
自分をはげまし続けること。


1年後のわたしが幸せなほうを、選ぶようにする。

 

 

 

今感じている悲しみは、対価なのだと思う

 

楽しいことがあったら、悲しいことをうけとる必要があるし、

悲しいことがあったら、楽しいことをうけとることができる。

 

バランスしているだけだ。だから、大丈夫。

 

大丈夫だ。がんばれ。