ぅをぉぉおぉぉぅ……ッ‼‼ (つД`。)
皆さまご機嫌よう。
佳城紫でございます。
今、たった今、今夜放送の『真田丸』を見終えました。
泣いた。めっさ泣いた。
でもその後、めっさ笑った。
恐らく戦国好き、まして幸村好きな方々には余りにも有名な話かと思いますが。
普段は「幕末好き」を豪語しておる紫ちゃん(笑)でも、この一件は知っています。
そう。あの天下分け目の、究極の選択。
今夜はあの瞬間だった訳です。
……まだ観ていない人も居るだろうから詳細は話せませんが。
今日は絶対に見逃せない回。
大河ドラマって日本の時代に名を残した人の話だからさ。
普通に歴史として、結果は習ってるじゃない?
否、覚えているか否かは今は置いといて。(笑)
答えを知っていても、熱くたぎるモノを感じました。
真田家、凄ぇ。
真田家の面々に限らず、あの時代に生きていた武将たちの頭脳明晰さと破壊的行動力。
それぞれの目線で時代の流れを観ると、想いの交錯がホント激しいよなー。
戦国時代には、幕末とは違う攻防がある。
戦国時代が「戦国」時代と呼ばれる理由が、凄く良く判る。
ぅをぉぉおぉぉ………………おぉ…………ぉ……、
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……よし、やはりこの想い、父上に文で認(シタタ)めよう。
Ф( ̄^ ̄)ゞ=З
(↑父娘揃って大河ファン)

