アンテナをはると情報がやってくる。
このブログで
過去に何度か書いていると思います。
でも、また書きます。
探し求めて、苦労しなくても
アンテナさえはっていれば
情報は勝手にこちらにやってきてくれるものです。
いや、実際には
情報が入ってくるようにアンテナはってるんですから
勝手に、という表現は適切ではないかもしれません。
でも、感覚的には
どんどん、向こうから、自分に向かって欲しい情報が
近づいてきてくれるような感じになるものです。
なんでこんなことを今日、書いてるかといいますと
今朝、ある新聞をみてびっくりしたから。
まさに、私がアンテナはってた、どんぴしゃな記事が
どーんと一面つかって載っているではありませんか(笑)。
アンテナをはること自体は
手間も暇もかかりません。
が、多少、慣れが必要かもしれないです。
なぜなら、ある程度、情報にふれる機会を
日常に組み込んでおくことが
必須だからです。
情報にふれる機会とは
さまざまなメディアだったり、
今ならブログだったり、
リアルな人ヅテだったり、
さまざまです。
自分軸が本局で
そこからアンテナをはって、つないでおく、
という感覚です。
ちなみに、週末からはじめる新築ブログも
一週間くらいで軸を表現して
ガンガン、アンテナはる予定です。
一気に新たな世界が拡がりそうで
楽しみです。
過去に何度か書いていると思います。
でも、また書きます。
探し求めて、苦労しなくても
アンテナさえはっていれば
情報は勝手にこちらにやってきてくれるものです。
いや、実際には
情報が入ってくるようにアンテナはってるんですから
勝手に、という表現は適切ではないかもしれません。
でも、感覚的には
どんどん、向こうから、自分に向かって欲しい情報が
近づいてきてくれるような感じになるものです。
なんでこんなことを今日、書いてるかといいますと
今朝、ある新聞をみてびっくりしたから。
まさに、私がアンテナはってた、どんぴしゃな記事が
どーんと一面つかって載っているではありませんか(笑)。
アンテナをはること自体は
手間も暇もかかりません。
が、多少、慣れが必要かもしれないです。
なぜなら、ある程度、情報にふれる機会を
日常に組み込んでおくことが
必須だからです。
情報にふれる機会とは
さまざまなメディアだったり、
今ならブログだったり、
リアルな人ヅテだったり、
さまざまです。
自分軸が本局で
そこからアンテナをはって、つないでおく、
という感覚です。
ちなみに、週末からはじめる新築ブログも
一週間くらいで軸を表現して
ガンガン、アンテナはる予定です。
一気に新たな世界が拡がりそうで
楽しみです。
自分がききたい答えだけ、求めて何が悪いのよ。
アキヤスコさんから
草野武士、いやいや、草野節と言われました(笑)。
今日はばっさり、切れるでしょうか?
さて、先日、とある方からいただいたメールに
こんなことが書いてありました。
「あるコンサルタントに相談したところ、
『あなたは自分の聞きたいことしか聞こうとしていない。
そんな態度では真剣にアドバイスしてくれる人など、いない。』
と言われました。そのものズバリ、で今の私には厳しかったです。」
とこんなようにかかれていました。
コンサルタントの方が言いたかったこと、
わからなくもありません。
よく、自分の聞きたいこと=耳障りのいいことしか聞かない人っています。
そういう方は問題解決を求めていないか、
共感してほしいか、なんです。
なぐさめてほしい系の方。
そういう方だと、
コンサルタントはソレじゃダメだよ、と
結果はかわらないよ、と
いいたくもなるでしょう。
が、そうでない場合もある。
自分が本当は何を求めているのか、考えすぎて混乱してしまっていたり、
自分が求めているものはわかっていても、
どんなふうに進んでいったらいいか悩んでしまっていたり。
そういうときはだいたい自分に自信を失いかけているときなわけで
そうすると自分が何を聞きたいのかすら、よくわからなくなってしまってるもの。
でも、人間の能力ってすごいと思うのですが、
そういうこんがらかっているときって
ちゃんと自分の本当に聞きたいことだけが聞こえてくるように
できてるんだと思います。
だから、自然と自分の本当に聞きたいこと=問題解決すべき問題、それを解決に導くための回答
だけに反応していくものなんだと思います。
コンサルタントとしてはもちろん、
問題解決をするために本質的な問題を即座に把握し
それを変容させる、解決することについて突っ込んでいく
べきですが、受け入れる側にその認識がなければ
相手を傷つけるだけ傷つけたり、
必要以上に自信ややる気を失わせてしまう
ものでもあります。
自分が実際に経験している人なら、きっとこういういい方はしません。
なぜなら、
自分にもそういう混乱した時期、
どうしていいかわからなくて途方に暮れた時期
があったはずだから。
ききたい答えだけ、求める、のはある意味落ち込んだときの
人間の防衛機能だと思ってみませんか?
自分が落ち込んでるな、
自信喪失気味だな、
何かを見失ってるな、
そう思うときは、
開き直りましょう。
自分がききたい答えだけ、求めて何が悪いのよ!!
そういう認識があるアナタは
きっと時期がくれば解決すべき問題に淡々と向き合い、
いいアドバイスを受けて粛々と解決していけるはずです。
草野武士、いやいや、草野節と言われました(笑)。
今日はばっさり、切れるでしょうか?
さて、先日、とある方からいただいたメールに
こんなことが書いてありました。
「あるコンサルタントに相談したところ、
『あなたは自分の聞きたいことしか聞こうとしていない。
そんな態度では真剣にアドバイスしてくれる人など、いない。』
と言われました。そのものズバリ、で今の私には厳しかったです。」
とこんなようにかかれていました。
コンサルタントの方が言いたかったこと、
わからなくもありません。
よく、自分の聞きたいこと=耳障りのいいことしか聞かない人っています。
そういう方は問題解決を求めていないか、
共感してほしいか、なんです。
なぐさめてほしい系の方。
そういう方だと、
コンサルタントはソレじゃダメだよ、と
結果はかわらないよ、と
いいたくもなるでしょう。
が、そうでない場合もある。
自分が本当は何を求めているのか、考えすぎて混乱してしまっていたり、
自分が求めているものはわかっていても、
どんなふうに進んでいったらいいか悩んでしまっていたり。
そういうときはだいたい自分に自信を失いかけているときなわけで
そうすると自分が何を聞きたいのかすら、よくわからなくなってしまってるもの。
でも、人間の能力ってすごいと思うのですが、
そういうこんがらかっているときって
ちゃんと自分の本当に聞きたいことだけが聞こえてくるように
できてるんだと思います。
だから、自然と自分の本当に聞きたいこと=問題解決すべき問題、それを解決に導くための回答
だけに反応していくものなんだと思います。
コンサルタントとしてはもちろん、
問題解決をするために本質的な問題を即座に把握し
それを変容させる、解決することについて突っ込んでいく
べきですが、受け入れる側にその認識がなければ
相手を傷つけるだけ傷つけたり、
必要以上に自信ややる気を失わせてしまう
ものでもあります。
自分が実際に経験している人なら、きっとこういういい方はしません。
なぜなら、
自分にもそういう混乱した時期、
どうしていいかわからなくて途方に暮れた時期
があったはずだから。
ききたい答えだけ、求める、のはある意味落ち込んだときの
人間の防衛機能だと思ってみませんか?
自分が落ち込んでるな、
自信喪失気味だな、
何かを見失ってるな、
そう思うときは、
開き直りましょう。
自分がききたい答えだけ、求めて何が悪いのよ!!
そういう認識があるアナタは
きっと時期がくれば解決すべき問題に淡々と向き合い、
いいアドバイスを受けて粛々と解決していけるはずです。
7月18日スタートに決定。
新築ブログの更新スタートを
7月18日に決めました。
今回はヘッダーもプロフィールもイラストでいく予定です。
とはいえ、
ご存知のとおり、私には全くそちら系の能力はありませんので
ちゃんとお得意な方におまかせしています。
私がかいたら…幼稚園なら表彰されるレベルです。
(幼稚園の頃はよく表彰されてました。が、そこから進歩しませんでした…。)
彼女はかなり漠然としたイメージを
その日のうちにカタチにしていただき
その上、その先をいく提案や成果物をさらっと出してくれます。
さすが、その道の人はすごい、と思います。
みなさんも仕事で組むなら
こんなふうに気持ち良くやれる方と組まれることを
オススメします。
と、いうことで
教わったことに忠実な方法論で
余裕をもってスタートできるメドがたちました。
次にやることは半年後の新築ブログの
ありたい姿を明確にし、
パートナーと共有することと、
そのビジョンのもとにさらなる仲間探しをすること、です。
テンションをあげすぎ て
失速しないよう、
モチベーションをコントロールしながら
とりくんでいきたいと思います。
7月18日に決めました。
今回はヘッダーもプロフィールもイラストでいく予定です。
とはいえ、
ご存知のとおり、私には全くそちら系の能力はありませんので
ちゃんとお得意な方におまかせしています。
私がかいたら…幼稚園なら表彰されるレベルです。
(幼稚園の頃はよく表彰されてました。が、そこから進歩しませんでした…。)
彼女はかなり漠然としたイメージを
その日のうちにカタチにしていただき
その上、その先をいく提案や成果物をさらっと出してくれます。
さすが、その道の人はすごい、と思います。
みなさんも仕事で組むなら
こんなふうに気持ち良くやれる方と組まれることを
オススメします。
と、いうことで
教わったことに忠実な方法論で
余裕をもってスタートできるメドがたちました。
次にやることは半年後の新築ブログの
ありたい姿を明確にし、
パートナーと共有することと、
そのビジョンのもとにさらなる仲間探しをすること、です。
テンションをあげすぎ て
失速しないよう、
モチベーションをコントロールしながら
とりくんでいきたいと思います。
頭に近いところから順番に。
赤ちゃんは生まれてから
頭に近い順番に発達していきます。
まず、首がすわり、
腰がすわり、
そして、足がしっかりする。
つまり、寝返りできるようになり
おすわりできるようになり
ハイハイできるようになり
つかまりだちできるようになり
歩き始めるというわけです。
あ、できるようになる、と書いたのは
できるはずでもやらない子もいるから、です。
実際には歩けるようになると
飛躍的に世界が広がるわけですが
発達という意味においては
歩けるようになるまでのほうが
ある意味、劇的な成長を遂げている
ともいえます。
この段階をすっとばして
歩けるようになど
ならないわけです。
これって大きくなっても同じです。
会社に入りたての頃は
先輩たちにおしえてもらって
おんぶに抱っこ状態。
ちょっとずつ仕事を覚えて、そして独り立ちする。
活躍するのは独り立ちしてからでも
それまでのトレーニング期間はとても大事です。
でも、早くみんなのように独り立ちしたくて
自分がやりたいのはこんなことじゃない!と
イライラする。
赤ちゃんも思い通りにいかないとイライラして泣き叫んだりしますもんね。
なんでも
はじめの基礎力固めの時期は
あとの飛躍につながると信じて
コツコツ努力していくことが
結局は大きな成長を遂げる近道なのかもしれません。
チビくさこをみていると
イライラしながらも
本能のプログラムにしたがって
コツコツと努力を重ねているように
みえます。
私は見守ることしかできません。
でも、大ケガだけはしないように
しっかりケアしています。
新人教育もそうだったなあ、と
思い起こしているあっつい午後でした。
頭に近い順番に発達していきます。
まず、首がすわり、
腰がすわり、
そして、足がしっかりする。
つまり、寝返りできるようになり
おすわりできるようになり
ハイハイできるようになり
つかまりだちできるようになり
歩き始めるというわけです。
あ、できるようになる、と書いたのは
できるはずでもやらない子もいるから、です。
実際には歩けるようになると
飛躍的に世界が広がるわけですが
発達という意味においては
歩けるようになるまでのほうが
ある意味、劇的な成長を遂げている
ともいえます。
この段階をすっとばして
歩けるようになど
ならないわけです。
これって大きくなっても同じです。
会社に入りたての頃は
先輩たちにおしえてもらって
おんぶに抱っこ状態。
ちょっとずつ仕事を覚えて、そして独り立ちする。
活躍するのは独り立ちしてからでも
それまでのトレーニング期間はとても大事です。
でも、早くみんなのように独り立ちしたくて
自分がやりたいのはこんなことじゃない!と
イライラする。
赤ちゃんも思い通りにいかないとイライラして泣き叫んだりしますもんね。
なんでも
はじめの基礎力固めの時期は
あとの飛躍につながると信じて
コツコツ努力していくことが
結局は大きな成長を遂げる近道なのかもしれません。
チビくさこをみていると
イライラしながらも
本能のプログラムにしたがって
コツコツと努力を重ねているように
みえます。
私は見守ることしかできません。
でも、大ケガだけはしないように
しっかりケアしています。
新人教育もそうだったなあ、と
思い起こしているあっつい午後でした。








