ありえない稼ぎ方。を読んで。
私はもうすぐ、かなり久しぶりにセミナーの場に行く予定です。
といっても、私が講師ではありません。
講師はHAPPYコーディネーターみさきのゑさん。
そして特別講師はパワーブロガー養成講座の田渕隆茂さん。
みさきのゑさんとは公私ともにいつもお世話になっておりますが、
田渕さんはブログを通じて勉強させていただいてきただけでした。
なので、リアルにお目にかかれるのを楽しみに
せっかくなので田渕さんのご著書をすみからすみまで拝読いたしました。
そのご著書がこちら。

ありえない稼ぎ方。です。
ありえない稼ぎ方。というタイトルをみて
みなさんならどんな内容をイメージするんでしょうか。
突拍子もない、これまでになかったような方法論?
思わずありえねえ!といってしまいそうなどんどん儲かる方法論?
私は読み終えた今、上記のふたつとも、否定します。
あえていうなら、
田渕さんからしたらきっと普通にみなさんがやっているような方法が
ありえない稼ぎ方。
なんだと思います。
あくまでもあえて、ですし、
田渕さんのご著書にそんなことは書いていらっしゃらないので
お間違えなく。
私もいろんな起業家の方や、起業を目指される方にお目にかかってきましたが
この
稼ぐ
ということをカン違いされている方、けっこういらっしゃいます。
ビジネスをやる以上、
絶対に
稼ぐ
ことから目をそむけてはいけません。
稼げていない=世の中から必要とされていない
ということですから。
どんなにいいものだと自分が思っていても
それがなかなかみんなに気づいてもらえない、と嘆いている人。
すぐにありえない稼ぎ方。を読んでください。
自分のビジネスと田渕さんのモデルは違う、なんて思わずに
ちゃんと読んでください。
稼ぐ、ということについて、
その具体的方法論と心構えを
ご自身の実践法、結果まで含めて
シンプルにおしえてくれていますから。
それを読んでいくと、
いかに自分が
稼ぎ方としてありえないことをしていたか
ということを痛感し、
その上で
正しい稼ぎ方とは
ということがわかると思います。
つとめてクールに、シンプルに書かれていると思いますが、
あとがきやところどころに田渕さんがきっと熱く、心やさしい方なのだろうなと
感じられるメッセージがこめられていました。
ブログだけでなく、
ご著書を拝読し、
ますますお目にかかるのが楽しみになりました。
今の私の状況では
お目にかかるのがもったいないような気もするのですが、
このタイミングがベストだということなのでしょう。
体調万全で当日に臨みたいと思います。
といっても、私が講師ではありません。
講師はHAPPYコーディネーターみさきのゑさん。
そして特別講師はパワーブロガー養成講座の田渕隆茂さん。
みさきのゑさんとは公私ともにいつもお世話になっておりますが、
田渕さんはブログを通じて勉強させていただいてきただけでした。
なので、リアルにお目にかかれるのを楽しみに
せっかくなので田渕さんのご著書をすみからすみまで拝読いたしました。
そのご著書がこちら。

ありえない稼ぎ方。です。
ありえない稼ぎ方。というタイトルをみて
みなさんならどんな内容をイメージするんでしょうか。
突拍子もない、これまでになかったような方法論?
思わずありえねえ!といってしまいそうなどんどん儲かる方法論?
私は読み終えた今、上記のふたつとも、否定します。
あえていうなら、
田渕さんからしたらきっと普通にみなさんがやっているような方法が
ありえない稼ぎ方。
なんだと思います。
あくまでもあえて、ですし、
田渕さんのご著書にそんなことは書いていらっしゃらないので
お間違えなく。
私もいろんな起業家の方や、起業を目指される方にお目にかかってきましたが
この
稼ぐ
ということをカン違いされている方、けっこういらっしゃいます。
ビジネスをやる以上、
絶対に
稼ぐ
ことから目をそむけてはいけません。
稼げていない=世の中から必要とされていない
ということですから。
どんなにいいものだと自分が思っていても
それがなかなかみんなに気づいてもらえない、と嘆いている人。
すぐにありえない稼ぎ方。を読んでください。
自分のビジネスと田渕さんのモデルは違う、なんて思わずに
ちゃんと読んでください。
稼ぐ、ということについて、
その具体的方法論と心構えを
ご自身の実践法、結果まで含めて
シンプルにおしえてくれていますから。
それを読んでいくと、
いかに自分が
稼ぎ方としてありえないことをしていたか
ということを痛感し、
その上で
正しい稼ぎ方とは
ということがわかると思います。
つとめてクールに、シンプルに書かれていると思いますが、
あとがきやところどころに田渕さんがきっと熱く、心やさしい方なのだろうなと
感じられるメッセージがこめられていました。
ブログだけでなく、
ご著書を拝読し、
ますますお目にかかるのが楽しみになりました。
今の私の状況では
お目にかかるのがもったいないような気もするのですが、
このタイミングがベストだということなのでしょう。
体調万全で当日に臨みたいと思います。