黒人のロックグループがいる。
場所は分からない。
なぜロックグループなのかも
わからないが、
突然普通の日本人のグループの中にいる。
山小屋風の家の中に30人ほどいる。
政治ロビー団体らしいが
活動内容は不明。
そこへ団体の代表者が入ってくる。
田中康夫である。
田中が緑色の会員カードを渡し始める。
自分の事を知っていて
自分とあと二枚カードを渡してくる。
そのうち一枚には木下と書いてあるので
外へ出て
「木下さんいますか?」
とさけぶとキャッチボールをしていた眼鏡の男性が
「私です」
といって駆け寄ってきた。
カードを渡すとまた小屋の中へもどり
もう一枚の持ち主を探す。
名前はわからないのだが誰かはわかっいてて
とにかく無言で探し続けるが見つからない・・・・


9時5分ごろ目覚め。
どういうつながりかさっぱりわからない。
なんで黒人ロックグループと田中康夫と山小屋なのか。
木下という眼鏡の男性も、おそらくどこかで見てはいるのだろうが
誰かは不明。
寝る前に「イツザイs」を見たが、
TKO木下ではないことは確かである。
黒人ロックグループの場面は「死ぬのは奴らだ」の
オープニングシーンに似ている気がしないでもないが、
だとすると山小屋は「私を愛したスパイ」のオープニングかもしれないが、雪はなかった。
しかしなぜ木下が外でもう一人は中だとわかったのただろう。
うちの玄関の外の階段室で
傘をなおしている。夜。
なぜか壁の前に自動販売機。
そこで何者かが缶コーヒーを
買って階段を降りて行く。
気がつくと目の前に白のワンピースの
ワンレンボディコンのヤリマン女がいる。
なんだか知らないが
ヤリマンという設定である。
場所はどこかわからないが
パソコンスクールということになっている。
二人しかいないが二人とも
何もしゃべらない・・・・


7時45分ごろ目覚め。
雨の日外から帰ってくると
そのまま玄関前に傘を置いておき
翌日片付ける。だから片付ける時は昼だ。
ただうちの階段室は昼でも薄暗い。
先週の筋曜日に缶コーヒーを自販機で購入したが
自分で缶コーヒーを買うのは年に1、2回あるかないかだ。
寝る前に「おねだり!マスカット」を見ていたが
白いワンレンボディコンのヤリマン女は
まちがいなくかすみりさだ。
缶コーヒーを買って行った男は後ろ姿だったので
何者かはまったく不明。
ぼろアパート。
買い物にでかけるところ。
隣の部屋から
「介護のバイトが決まったの」
と、女の声が聞こえる。
突然歌舞伎町の一角に立っている。
目にしているショーウインドウの中には
コンタクトレンズ用品。
「この仕事はもっと正当に評価されるべきで
誰かを招聘すべきである」
と、天の声が聞こえる・・・・


9時50分ごろ目覚め。
ぼろアパートは例によって28日の話と同じ
以前のアパートに間違いないが、
今度は平屋ではなく実際の二階の部屋でリアルに再現されている。
隣から女の声が時々聞こえたのも事実である。
知り合いに介護の仕事をしている人がいる。
歌舞伎町には最近確かに所用で行った。
コンタクトレンズも普段から装用している。
しかし歌舞伎町とは別の場所に18年間通ってるメガネ屋さんがある。
「正当に評価されるべき」仕事とはなんの話だろう。
自分の事?
目の前にデスラー総統がいる。
ということはここは
ガミラスの戦艦の中という事になる。
「なぜ懐疑的になる?」
と部下を叱責するデスラー総統。
部下が大砲を発射しないことに
イらだっている様子・・・・


8時55分ごろ目覚め。
昨日の夜の番組で「宇宙戦艦ヤマト復活編」の予告を見た。
「懐疑的」って?・・・・・
ラジオが
「番組リスナーのために鏡に映った現象を」
と言っている。
場所は不明だがかたわらにあった手鏡をみると
ゴミの山の中で事故が起こっているらしい。
気がつくと池でボートに乗っている。
まちがいなく上野の不忍池だ。
そして目の前にはふかきょんがいる。
そしてふかきょんは
同級生という事になっている・・・・


8時15分ごろ目覚め。
不忍池は28日の話のつながりだろうが、
それ以外のつながりはまったくわからない。
ふかきょんは電車の中の広告で何度も目にして入るが、
なんで同級生でなければならないのか。