カブ鍋 -3ページ目

【ラーメンマン】

ラーメンマン、ついに彼について触れることができ、大変嬉しく思います。


某筋肉アニメで有名なラーメンマン。彼には実在のモデルが存在することを皆さんはご存知でしょうか。



彼は歴史家の間では、日中友好条約の立役者として知られています。


そしてファッション関係者の間では、鞭毛の魅力を世界に知らしめた人物として、カリスマ的存在となっております。



そんなラーメンマンのモデルとなった人物。私は彼を調べるために、彼の歴史を洗い直しました。




出生地 岐阜県山間部


吉田家の長男として生まれる。


大学では経済学を学ぶも中退。苦し紛れに単身中国に渡る。


それとほぼ同時期に、額におなじみの「中」マークを書き込むが、


「いやぁ、俺中国だから勢いで『中』って書き込んじゃったけど、いくらなんでも短絡的すぎたよね。ひねりがないよね(笑)。」


と後に出版されるエッセーで本人が語っている。






そして私は彼の秘密を追って中国へ渡った。




そこで私は彼を知る人物、張さん(本人の希望により仮名)と接触することに成功した。


張さん「え?ラーメンマン?あぁ知ってるよ。彼には困ったもんだヨ。いくら中国だからってラーメンマンはないだろ。まるで俺達が朝から晩までラーメン食ってるみたいじゃないか。こっちとしても商売あがったりだヨ。」



私は餃子職人の張さんと別れ、彼のゆかりの地を訪ね歩いていった。



そしてある美術館で、私はある重大な任務を授かってきた。



館長「ぜひ、彼の功績を称えて彫刻を作りたいと思っています。そこで日本からこられたあなたに、ぜひ彼の彫刻を作っていただけないだろうか。」


私「あぁそれなら、先週でらさんがクッキーで作ったやつがあるかr・・。



いやまて、きっとこれは私への試練だ。ぜひこの依頼を聞こう。


私は1週間の時間をかけ、彼の彫刻作りを開始した。


はじめに言っておくが、私は小学生時代、6年通して通知表では、図工はオール1(5年生のときは頑張って2)を叩き出した男である。



しかし今回は逃げるわけにいかない。なにしろ日中の架け橋が私にかかっているのだ。



そして昨夜未明、ついに彫刻は完成した。




さぁご覧頂こう。私の力作を。




















でらさんそりゃむちゃだよ






もはや思考回路はショート寸前である。











素材





もみじからボニさんへのお題【筋肉】




【ムッソリーニ】


やあどうも。

ムッソリーニの一部の民族には相手になにかを伝えたいそんなときにこの
ムッソリーニを作るそうです。

歴史的なムッソリの壁画から作り方を学ぶためにちょっと旅に出てきました。
そのため帰国がずれ更新が1日遅れとなりましたことをご了承ください。




ムッソリーニの作り方


材料

ムッソリー粉100グラム
ムッソリー50グラム
ム糖40グラム
溶きムッソリー卵 1/2


1:室温に戻しておいたムッソリーをム糖と混ぜ合わせます。

2:白っぽくなったところに溶きムッソリー卵を入れさらに混ぜます。

3:ふるいにかけたムッソリー粉を2に入れ、練らないようにムッソリ混ぜます。

4:ムッソリっぽくなくなったらラップに包み冷蔵庫で30分以上寝かせます。子守唄など歌うと効果的ですね。

5:麺棒などでのばし思うようにムッソリーーニします。

6:焼き上げれば完成です。







ムッソリーニ族英雄の肖像が出来上がりました。






















英雄の像
ムッソリーニ族の闘将です。


消えてなくなれUSK



上記でも誰かに何かを伝えたいときにこのムッソリーニを作ると言いましたが
どうみても彼は


消えてなくなれリトルカブログ




ですね。




でらからもみじ君へのお題


消えてなくなれリトルカブログ





【危険】

当然といいましょうか、必然といいましょうか、然るべきお題が回ってきました。

このお題をを絡めて書きたいことがあったので、ありがたく思っています。

それでは、【危険】USKVer.のはじまりです。




私には今、伝えたいメッセージがあるのです。

今、伝えなくてはいけない、そんなメッセージがあるのです。

そのメッセージによりカブ鍋が危機的状況に置かれるかもしれません。

それでも私は危険を顧みず、勇気を出し、ここから発信したいと思います。

私に少しの時間をください。

できる限り多くの人にこの記事を読んでもらい、現状を分かっていただきたいのです。

最後まで読みきって何を思われるか、それは自由です。

これが、最後のカブ鍋記事にならぬこと祈りながら、切々と訴えてみます。




2008年の6月6日のことです。

もみじくんが【危険】をお題にした記事をアップしました。

でらさんが「お題を変更せずに次にリレーする」という新しい試みを行いました。

計算なのか否か定かではありませんが、もみじくんはそれをほぼスルーした形で次へと繋げました。

この件に関しては賛否両論ありましたがいずれにせよ、すでに論議された話であり、今回ここで取り上げるつもりはありません。

が、しかし。

あの記事の中にはある重大な問題が潜んでいました。

読んでいて違和感を感じなかったでしょうか。

今回はその点について言及し、検証します。


問題の記事、一番最後にこう書かれていました。

以下、そのまま引用です。




ところで哀川翔さんとマイミクの方はおられませんか?



ではさようなら。






もみじからボニさんへのお題【激闘】








ね、おかしいんです。





お題は太字にするという決まりがありましたね。

これはルールです。
【危険】の連投はサラッと流してもいい。

しかし、だ。

お題は次の人へのバトン。リレー方式のカブ鍋の生命線ですよ。

なんでそんなにサラっとかいてるんや。

オマケみたいになってるやないかー。

ただの文やないで。大事な大事なバトンなんやで、もみじくん。

さらに、これ、見てください。

以下の文、






番面白いですよね、バトロワは。立ち入り禁止区域を上手く使った桐山のトラップとか、映画では省かれてたし。と、このような事を今、BB弾と発泡スチロールふうの物体が散乱した部屋の中で書いています。昨日酔って帰って来て、カップラーメンを的にしてぶっ放したみたいです。危険。



ボニからUSKさんへのお題【危険】









おまえもかーーーーーい!!

太字にせんかーーーーい!!

普通の字やないかー。

カブ鍋の発起人ですよ、上のBB弾の人。

太字を決めた本人ですよ。

なのに、なんですか、このBB弾の人。




それからもう一つ、言うとかなあかんことがあります。

もう半年も経ってるのに・・・








いまだにでらのメットは右を向いたままですよ。













カブ鍋をどげんかせんといかん!








すいません、少し熱くなりすぎました。


ま、思い返せばこの半年、みんなで頑張ってきました。

もみじくんはコメントゼロでも決して自演に手を染めることなく、耐え抜き、がんばりました。

でらさんはムッソリーニの回で、試行錯誤しながら動画作りにがんばりました。

ボニさんは、ボニさんは・・・えっと、せ、戦場の絆をが、が、がんばりました。


ここで今一度、初心に帰り、このカブ鍋を盛り上げて行こうではないか、そう思うわけです。

これが、私の伝えたかったメッセージです。






USKからでらさんへのお題【危険】













おっと、太字にするのを忘れていた。

あぶない、あぶない。














USKからでらさんへのお題 【ムッソリーニ】














■USK動揺作戦会議

べつに私はいつ誰が挑みにこようと大丈夫★
むしろ待ってる。


このような挑発を受けましたので、あえて【ムッソリーニ】でいきます。

【危険】はなんやかんや言うても形容詞にできるし、調味料でいうならばマヨネーズみたいなもので、なんにでも合わせられるんです。ホントのところは。

しかし、固有名詞、とくに【ムッソリーニ】みたいなのは、調味料でいうならば餃子のタレみたいなもので、ピンポイントでしか合わせられない、すごく難しいんです。

プロレス的にいくのであればここは二度目の【危険】をでらさんに回すところなんですが、この挑発に応えるべくガチで行きますので【ムッソリーニ】を投入します。

みなさん、でらさんのワクワクドキドキパノラマスケールの面白さ!【ムッソリーニ】、ご期待ください。


念のために、再度。


USKからでらさんへのお題 【ムッソリーニ】










【激闘】

幼い頃から消極的で目立たない子でしたし、大人になっても根本は変わらないみたいで、トラブルになりそうな時はヘラヘラ笑ってやり過ごすボニですこんばんは。


ですので「激闘」なんて無縁の生活を送ってます。
日々が穏やかに過ぎて行きます。


嗚呼、空は何処まで広がっているんだろう。
嗚呼、花は何故これほどまでに美しいんだろう。
満たされた時間の中で僕らは何が出来るだろう。
おうちに帰ろう。シチューを作ろう。


このように穏やかです。
ボニは本日もいつもどおり穏やかです。


つまり「激闘」については何も書く事がないので、しかたなく日常のちょっとした事や趣味や好きなモノの事を書くのですが、先日「戦場の絆」というガンダムのモビルスーツで戦う格ゲーで、1ゲームで7機撃墜しました。1回目5機落として、2回目2機。気持ちいい。あ、でも、アレ系のアニメはエヴァンゲリオンのほうが好きなんですよ。でもやっぱりエヴァの25話と26話は劇場版のほうが描写がリアルで面白いですよね。ネルフと戦自の攻防は凄くいいと思う。あ、映画の話になりましたね。スピルバーグの映画で一番好きなのはプライベート・ライアンですけど、前半の30分くらいだけで後半はどうでもいいです。ナカグロ繋がりで次の映画ですが、バトル・ロワイアルは最初から最後まで面白かったなぁ。IIは観れたもんじゃないけど。でも小説が一番面白いですよね、バトロワは。立ち入り禁止区域を上手く使った桐山のトラップとか、映画では省かれてたし。と、このような事を今、BB弾と発泡スチロールふうの物体が散乱した部屋の中で書いています。昨日酔って帰って来て、カップラーメンを的にしてぶっ放したみたいです。危険。



ボニからUSKさんへのお題【危険】

【危険】

危険なことには間違っても手を出さない安全男、もみじです。



運転中は常に車4台分の車間距離を置きます。



留守中に泥棒に入られて家を荒らされては色々と恥ずかしいものが出てくるので、預金通帳は部屋の目立つところに置いてあります。


万が一の事態に備えて、哀川翔さんとマイミクになりたいです。




そんな安全第一の私は、国の有事に備えて、幼少より空手を習ってきました。



そして15年ほど続けたのですが、その結果得たものは、



1、相手の構えを見ただけで、ある程度相手の強さが分かるという、ドラゴンボールZ的な能力。




2、そしてどうもこいつは強そうだ、と判断したときは、いかにダメージを受けることなく安全に試合に負けるか、と一瞬で考え出す計画性。




3、しかし試合の最中に、どうも相手は自分より弱そうだ、と思ったら、いきなり豹変して強気に追っかけまわすという、とっさの身のこなし。




この3つです。私に国は救えますか?





本当に痛いのは嫌なんです。


この平和な平成の世の中で、毎日殴り殴られの生活をするなんて、鍵っ子の私には耐えられません。



小学校のときから、大会の日の朝は、どうしても用事があって今日の試合には行けそうにないという理由を5個ほど並べて、神妙な表情で親に直談判したものでした。



(EX. お腹が痛いので病院に行った方がいいかもしれない。今日試合に行くと明日の宿題が終わらない、など)




そうして私の想いの全てを両親にぶつけてみても、無力な少年は無理やり試合会場に連れていかれました。







そんな汗と泥にまみれたスポ魂少年時代でした。




そしていよいよ今回のメインテーマである、私の高校時代のインターハイでの激闘と友情の話をしたいと思いましたが、字数の関係で省略します。





今までの話をまとめると、15年空手を続けたことで、なぜかふくらはぎの筋肉だけが異様に発達し、高校時代はクラスで一番走り高跳びで高く跳ぶ男の称号を得ました。



人間、どこで才能が開かれるか分かりませんね。



ところで哀川翔さんとマイミクの方はおられませんか?



ではさようなら。






もみじからボニさんへのお題【激闘】