【USK】 | カブ鍋

【USK】

一日遅れの投稿です。




あえて一日遅らせてみることによって、きのうは滋賀方面より送られてくる、強いプレッシャー電波を全身で感じてみました。





きのうの世間の動向





7月30日23:46 カブ・グラにて、水曜日カウントダウン情報が更新された。

            

(その頃私は、駐輪場でもくもくとスプロケットの交換をしていた。滋賀方面からの電波を背中で受けながら。)






7月31日 0:00 木曜日に突入した。滋賀方面からの電波が全身を駆け巡ってきた。押しては返す波のように。



(その頃私は、家でシャワーを浴びていた。ちなみに私の髪の香りをかぐと、世界が嫉妬します。)






7月31日21:31 同じくカブ・グラにて私を心配するでらさんのコメントに、楽しみですね・・。と色んな意味にとれるレスをするUSKさんを発見する。





さぁ時は満ちた。このタイミングでいざ更新。






今回のお題に触れるにあたって、私が鍋に参加することになった経緯を話したいと思います。



ある寒い冬の日、鍋の発案者、ボニさんより電子メールが届いた。


一緒にお題形式ブログをやりませんか?と。



USKさんも私を推薦してくれていた。




このときはUSKさんと私はまだ何の絡みもなかったが、私はUSKと書いてユースケと読むということを事前にネットサーフィンによって勉強していた。



そして、私は、「USKさんってユースケって読むんですよね!これ初めて知ったとき感動したんですけど!」と、ボニさんに返信。

カブ鍋参加の返答より先にUSKさんの名前に食いついたものでした。




そして私は4人でしりとりをするもんだとばかり思って、絶対に負けねー!と間違った意気込みをしながら、開始の日を待っていた。



そしてカブ鍋は始まった。






このような経緯から始まったカブ鍋。私達4人はこの半年間、苦労をともにしながら歩いてきた。






しかし、この平和は長くは続かなかった。






ある日、私はあるイベントに参加して、一人のカブ乗りと出会う。




私が自己紹介をすると、そのカブ乗りさんは、「あ、カブ鍋とかやってますよね!いつも読んでますよ!」と嬉しい返答をしてくれる。



ネットで繋がる人の輪に感動していた私に、彼は立て続けにこう話し始めた。


「カブ鍋をきっかけに、4人のブログもけっこう観てますよ!ボニさんと、でらさんと、もみじさんと、ユーエスケーさんの!」





あ、間違えてる、この人今ユーエスケーさんって言った!!




そこで大人な私は彼に「そうなんですか!特にユーエスケーさんの記事面白いっすよね!ユーエスケーさんの!」




と、爽やかな対談をして別れた。





1ヶ月前に話した緑カブの方へ


USKと書いてユースケと読みます。









U 歌を歌うよテントの中で



S すてきな音色でポリリズム



K こうしてできたよモミジズム




参照








もみじからボニさんへのお題 【でら】