【危険】
自分がどれだけ危険で鋭いナイフのようなとがった人間であるか
ありったけの綱渡り人生について語りたいと思います。
造成地の崖がなんとなく登れるような気になり登ってみたものの降りられなくなり
困った。足場が崩れたら死ねるという思いで必死に慎重に降りた。
もう2度としないもん。と誓うも後日また気になって登ってみた。
道路じゃなくこの竹やぶの中を歩いてみたい。そう考えたので竹やぶを突き進んでみた。
ところが竹やぶ思ってた以上に広大な敷地で薄暗い。怖い・・・ちょっと泣きそう。
竹やぶを突き抜けると行き止まりだった。
しょうがないのでもう一度薄くて暗くて死体の一人や二人ぐらい転がっていそうな中を戻った。
むしろ自分がご遺体になるのではないかと思った。
以上自分危険な人間ですけん。
近寄ると一緒に怪我するぜ?
ちなみにこの記事をすべて読んでしまった場合自動的に危険な香りのする人間にしてしまう。
時に危険な香りのする人間というのはモテる。(例)ジローラモ
大人になっても少年のような心をもっていて素敵☆とモテる(例)勝俣州和
女子であれば君ってワイルドだね☆とモテる(例)ライオネス飛鳥
これ以上語るとCIAやらFBIやらIBMが動いてしまうので話せない、許して欲しい。
こんなに沢山の機密情報を話してしまったので明日自分は地球にいないかもしれないが
心配しないで欲しい。おっと泣くなよ。
これまでの人生後悔はしていないさ。最期にみんなにこんなことを伝えられてスッキリしている。
じゃあな!
でらからもみじくんへのお題【危険】