【コメント欄】 | カブ鍋

【コメント欄】

いつもあなたは投げっぱなし、もみじです。


さぁ、今回はコメント欄というお題を頂きましたよ。

出来ればそっとしておいて欲しい過去の恥ずかしい思い出を蒸し返されたような、そんな甘く切ない想いでいっぱいです。


恥ずかしかったことといえば小学校の時、担任の先生にお母さんと言ってしまったことが思い出されます。

それを家に帰って母親に言ったところ、

「母さん(英語の教師)もよく生徒に間違ってあんたの名前で呼ぶわよ。」と当たり前のように言われました。


嗚呼、この親にしてこの子あり。


そういえば、アルバイト先の店長にも時々お父さんと言いそうになります。
声に出して言ってしまうと、今まで築いてきた大事な何かが崩れてしまうところでした。




ダイレクトに話題が逸れてしまいました。


コメントに関してですね。


先日コメント0を達成したとき、私はパソコンの画面の前で前代未聞の表情を浮かべました。
そのあと5回ほど更新ボタンを押してみたのは言うまでもありません。


私が皆様からコメントが頂けない理由は一体何処にあるのでしょうか。


理由① 精神的な理由(絡みづらい。)


理由② 物理的な理由(コメント欄が故障している。)


理由③ 好みによる理由(てっぺい君は好きだけどウエンツ君はちょっと。)


理由④ 価値観による理由(CCBが元祖ビジュアル系と呼ばれるのは少々腑に落ちない。)


最終手段として考えられるのは、大人の汚い取引による解決です。



しかし残念なことに私の先月のアルバイト代は、戦前の初任給並みでした。

マイナスイオンの出るドライヤーを買うのも精一杯です。



そんなわけで、今週も私はカブ鍋に不法投棄をしてみるのです。





今私が頭を悩ませているのは、自作自演のタイミングです。



もみじからボニさんへのお題【前代未聞】