【ブリーフ】 | カブ鍋

【ブリーフ】

カブ鍋初投稿で「ブリーフ」を熱く語らなければいけないという事実に、アドレナリンの放出を抑えきれないもみじです。はじめまして。


男子にはおなじみのブリーフ、実はこれには知られざる歴史があることを女性たちはご存知でしょうか?
このブリーフの謎を年表を用いて説明しようと思います。



○幼少期  男子は初めてブリーフをはく。その類まれなるフィット感に、母親の優しさを想う。




○小学校入学  なぜか学校の決まりで、男子は下着はブリーフを着用するよう強制される。
たまに都会から来た転校生はそのことを知らずトランクスをはいて登校してしまい、体育の着替えの時イジメの標的となる。



○小学校中期  しきたりとしてブリーフのスソの部分にはマジックペンで名前と学年を記入しなければならない。
しかし、間違えて他人のブリーフをはいてしまうというのは一体どういう状況なのか。と葛藤しだすのがこの頃の特徴。



○小学校終期  この頃からは、ブリーフ=ダサイ下着という観念が芽生え始め、色気づいた男子たちは次々とトランクスに移行しだす。
この現象を専門用語で「ブリーフの砂漠化」と呼ぶ。



この年表から分かるように、ブリーフとは、少年期の男子たちのいわばライフスタイルとも呼べる存在です。


そしてこのブリーフには実はランクが存在します。ちなみに私のブリーフはそれでいうとAランクに位置する高級品です。


このAランクブリーフは80%がコットンで構成されており、残りの20%はバファリンと同じ要素で作られています。


英国紳士の間ではにわかに流行りつつありますが、日本では、今のところこのAランクを着用しているのは、私と亀梨くんの2人だけと言われています。


このAランクブリーフをはいて街を歩くと、その足取りからは文明開化の音がすると言われています。


さて、ここで念のために言っておくと、実は私はトランクス派です。





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ところでこのカブ鍋のコメント欄を見てて思ったんですが、どうも4人の身内ネタに偏ってる気がするんですよね。
もっと色んな方々に絡んでもらいたいんですよね。


というわけで今回は、全国参加型ブログでお届けします。


コメント欄もしくはお会計の際レジ前にて「今朝の朝刊見ました」と言った方先着3名に豪華商品が当たります。



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※本当にコメント欄に書かれても、当方特にオチは用意しておりませんのでご容赦下さい。




もみじからボニさんへのお題 【フィット感】