独り言
「これはゆーておくべきか」
どうもこんばんは。
金城 玉之介(きんじょう たまのすけ)と申します。
略して城介(じょうすけ)と呼ばれています。
《そっちに略してて良かった…》
そっちで略すか~💦
《残念がるなや》
今日のナ~ハ~のミッションを終え、無事に愛の巣に帰還しました。
せっかくなので、そんなナ~ハ~のDGC(ダークでグレーなカンパニー)の些細な愚痴ですが、少しばかりゲロを吐かせてください。
《毒を吐けや》
朝のミーティングが終わった後、案山子くんがこんな事を言ってました。
「昨日、壊れた木パレットの破片が幾つか発生したので、これからリオさんのとこに持ってきますね」
その後、ぼくが現場をウロチョロしてる間に、太くて大きな木の棒が1本、仕事場の床に置いてありました。
「あれ?これだけ?それともまだ色んな木片が来るんかな?」
ぼくも仕事の段取りがあるのでその辺の事情をもっと知っておきたかった。
それで、仕方なく案山子小屋に行って聞いてみようと思いました。
でもいつもの事なんですが、ちょっとした事を聞きに行ったのに、案山子くんが余計な細かい説明をしたり、話が枝分かれしたりしてえらく長くなる時が多いんです。
ぼくも忙しいのでそうなったら嫌だなと思いつつ、さすがに今回の件はそんなに時間かからんやろうと思い、案山子小屋へ行きました。
結果的に…話が長くなってしまいました。
本来ならほんの1分以内で済む話のはずなのに、10分以上かかりました。
今日、案山子くんは午後から半休を取りたいと言ってて、そのために午前中の間は時間を無駄にできないはずなのに…なんやねんこれは…。
朝からこんなノリで、ほんまにお昼で帰れるんやろか?
と思っていましたが…
お昼になってひょっこりとオフィスに現れた案山子くんは、低姿勢な態度でぼくのデスクに近付き
「では、すみませんがこれから帰ります。お疲れ様です」
と言ってにこやかに帰って行きました。

ぼくはその時、彼の午後からの半休の件をすっかり忘れていたので、ちょっと驚いてしまいましたが
「あ、そうでしたね💦お疲れ様です」
と言って彼の後ろ姿を見ていました。

ええなぁ、段取り良く仕事を終えて帰る事ができて。
羨ましいな~。
しかも帰り際は無駄話もせんとさっさと帰るや~。
どうでもええけど、話は完結にしてもらいたいもんです。
ちょっとモヤモヤした出来事でした。
🙈 🙊 🙉
今夜はこの曲を聴きながら、妄想の世界へ旅立ちます。
《現実に戻ってこいよ》
REBECCA の『Tattoo Girl』
ちなみにぼくのボデーにタトゥーはありません。
ただ…
これはゆーておくべきか悩んだんですが、思い切って言います。
ホクロはけっこうあります。
《普通に言えや》
微妙な場所にもあります。
《それは言わんでええ》
🙈 🙊 🙉
明日から3連休です。
ぼくはリフレッシュするつもりです。
連休が終わる頃、リフレッシュできたかどうかのレポートを提出します。
《いや別にせんでええけど》
では、レッツ・妄想のワールドへ
《英語と日本語がバラバラやぞ》
金城 玉之介でした。
ほなね~♪