ぞわぞわと鳥肌が立つ。
まだこの本の小説の第1章にも入ってないのに、著者が自身が読み上げるその独特の振動数の声が魂を揺さぶる感じ・・・。
夜に聴き始めたから、怖くなって止めてしまった。
何かが起こりそう。
思い出してはいけない何かを夢で見そう。
こわっ!
ナニこの感覚。
『250万光年から宇宙(そら)を旅した少女』
画像はAmazonから借りてきました。
翌朝もう一度Audibleで聴き始める。
ああ、私はこの人、著者のアルクメーネさんを知っている。
魂レベルで。
聴き進めると感じる。
これまで不思議だった出来事、点と点がつながっていく感覚。
そうそう、大きな海のような湖。
今年初めに見たUFOはプレアデスの母船だったのか。
確かにフィクションだけど、すべてがそうではない。
ちょこちょこ事実が挟まれていて、なぜかそれを知っている感覚。
佐賀のYさんに言われたことを思い出した。
「オリオン対戦、巻き込まれてるじゃん!(笑)」
何ソレ?
ぜんぜーん、記憶にありません。
でも、アルクメーネさんの語る振動数の中に、少しだけ、ほんの少しだけ、確かにそうだったと思う自分がいる。
これまでとは全く違う読後感。
いまだにぞわぞわしている。
宇宙人かも?と思っている方にお勧め。(笑)

