昨日、某所より・・・
送られてきました茶封筒

国技館に観戦に行ったときにチェックし忘れていたので嬉しいばっちぐー
イラストもカワイイ+カッコイイw



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秋巡業終了と聞いたと思ったら、九州場所の番付発表です力士。


平成20年十一月場所 番付 (※goo 大相撲参照)

西
白鵬(宮城野)
横綱
朝青龍(高砂)
琴光喜(佐渡ヶ嶽)
大関
魁皇(友綱)
千代大海(九重)
大関
琴欧洲(佐渡ヶ嶽)
安馬(伊勢ヶ濱)
関脇
把瑠都(尾上)
豪栄道(境川)
小結
安美錦(伊勢ヶ濱)
豊ノ島(時津風)
前頭筆頭
普天王(出羽海)
豊響(境川)
前頭二
若の里(鳴戸)   
琴奨菊(佐渡ヶ嶽) 
前頭三
北勝力(八角)
稀勢の里(鳴戸)
前頭四
栃ノ心(春日野)
朝赤龍(高砂) 
前頭五
出島(武蔵川)
鶴竜(井筒)
前頭六
旭天鵬(大島) 
雅山(武蔵川)
前頭七
栃乃洋(春日野)
豪風 (尾車) 
前頭八
垣添 (武蔵川)
栃煌山(春日野)
前頭九
時天空(時津風)
武州山(武蔵川)
前頭十
阿覧(三保ヶ関)
黒海 (追手風)
前頭十一
光龍(花籠)
嘉風(尾車)
前頭十二
春日錦(春日野)
将司(入間川)
前頭十三
玉乃島(片男波))
高見盛(東関)
前頭十四
北太樹(北の湖)
木村山(春日野) 
前頭十五
豊真将(錣山)
土佐ノ海(伊勢ノ海)
前頭十六
千代白鵬(九重)

ごひいきさん、普天王も先場所は11勝という好成績。

おかげさまで前頭筆頭まで番付を上げました♪

母さんごひいきの豊真将は

先場所は手首の怪我で全休だったため、番付を落としましたが、

ここが踏ん張りどころ、頑張って欲しいです。



先場所優勝した白鵬が東正横綱。

2場所連続途中休場の朝青龍は出場は微妙と言われている。


魁皇は貴ノ花と並ぶ史上2位の大関在位50場所目となり、

幕内連続在位も史上単独2位の91場所目となる。



安馬は6場所連続の関脇。

2場所連続の2桁勝利を糧に、今場所は大関昇進を目指す。

エストニア出身の把瑠都が新関脇になりました。


先場所10勝の新鋭、豪栄道が新小結に昇進。

再小結の安美錦は、5場所ぶりの三役復帰。


新入幕は武州山と阿覧の2人。

 武州山は学生出身の幕下付け出しで

最もスロー出世となる所要59場所での入幕。

 阿覧は初土俵から所要11場所入幕で、

年6場所制では琴欧洲と並ぶ最速記録(幕下付け出しを除く)。


そして、光龍、春日錦、土佐ノ海の3人が幕内に復帰。



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表紙は安馬。
*緊急座談会 大相撲を愛すればこそ

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 素質が開花、把瑠都、豪栄道



初日は11月9日(日) ~ 千秋楽が11月23日(日)になります。
開催会場は『福岡国際センター』です。


九州場所ということで、テレビ桟敷相撲にて観戦しますおんぷ