【おまけ④】詩作することを放ってはいけなかった…刮目するとは?についたコメントより | 貞次郎(ていじろう)の即興詩

貞次郎(ていじろう)の即興詩

『ぎゃぐぽりす』の〝なう〟から誕生した即興詩に題名をつけてみました。

詩作することを放ってはいけなかった…刮目するとは?についたコメント

詩作することを放ってはいけなかった…刮目するとは? | ぎゃぐぽりす (ameblo.jp)

貞次郎(ていじろう)

 

らむ様へ

 

詩人たちよ

 

 



詩 人たちよ


の いふす藁に寝よ


表 替えの畳より心地好い


現 心(うつつごころ)を体感せよ


は やる気を懐に静め


無 き手を出(いだ)し


限 りある人生を奔走せよ



いやはや、詩作を水鉄砲みたいにぴゅっぴゅっ

 

【はなつ】ことができたら素晴らしいね~('-^*)/

小生は、今しがた190時間勤務を終え

 

(先週は2時間着替えを取りに家に帰っただけ…)

その影響で、だいぶお待たせいたしましたm(u_u)m

お見事ですね!(b^-゜)


(○○の□□の△△…お題は少々いただけませんが…)

実はドポンしないように、頭文字はなるべく

 

詩作しやすい言葉に変更しております。


『由』なんて、ジョーカー引きましたね!はははっ!(笑)


(*^-^)b

2011年09月20日 04:03

 

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【おとがき】

 

この詩は、いつもコメントを残してくださる、

らむ様の折句(アクロスティック)への返歌。

〝詩の表現は自由〟というお題で

小生に詩を贈ってくださったので、

お礼に詩作した返し歌でした。

 

らむ様の作風は、おとぎの世界から放流される言霊を

パステルカラーで彩るイラストや絵柄により

いつもほがらかな気持ちにさせてくださります。

 

いつのまにか、こちらもまるで絵本を読み聞かせ

されている…

子供心を大切にしているピュアなお方でした。

 

復活されることを願っております。

 

 

The Beatles - Yellow Submarine

TheBeatlesVEVOより