詩作することを放ってはいけなかった…刮目するとは?についたコメント
詩作することを放ってはいけなかった…刮目するとは? | ぎゃぐぽりす (ameblo.jp)
貞次郎(ていじろう)
らむ様へ
『詩人たちよ』
詩 詩人たちよ
の のいふす藁に寝よ
表 表替えの畳より心地好い
現 現心(うつつごころ)を体感せよ
は はやる気を懐に静め
無 無き手を出(いだ)し
限 限りある人生を奔走せよ
いやはや、詩作を水鉄砲みたいにぴゅっぴゅっ
【はなつ】ことができたら素晴らしいね~('-^*)/
小生は、今しがた190時間勤務を終え
(先週は2時間着替えを取りに家に帰っただけ…)
その影響で、だいぶお待たせいたしましたm(u_u)m
お見事ですね!(b^-゜)
(○○の□□の△△…お題は少々いただけませんが…)
実はドポンしないように、頭文字はなるべく
詩作しやすい言葉に変更しております。
『由』なんて、ジョーカー引きましたね!はははっ!(笑)
(*^-^)b
2011年09月20日 04:03
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【おとがき】
この詩は、いつもコメントを残してくださる、
らむ様の折句(アクロスティック)への返歌。
〝詩の表現は自由〟というお題で
小生に詩を贈ってくださったので、
お礼に詩作した返し歌でした。
らむ様の作風は、おとぎの世界から放流される言霊を
パステルカラーで彩るイラストや絵柄により
いつもほがらかな気持ちにさせてくださります。
いつのまにか、こちらもまるで絵本を読み聞かせ
されている…
子供心を大切にしているピュアなお方でした。
復活されることを願っております。
The Beatles - Yellow Submarine
TheBeatlesVEVOより
