(更新あり)
 
 
 
何かにつまずいた時は
 
空に手をかざしてみよう
 
この風はきっとどこかで君と
 
つながっているから
 
 
 
2022, 03, 11   @ 大阪
 
 
2022,03,11  @ 大阪 淀屋橋
 
何ができる?
 
これからも、できること。
 

 

 

 
 
 
 

 

 

 

 
 


11年前の記録・・・からの記憶、、、
 
何かにつまずいた時は
空に手をかざしてみよう
この風はきっとどこかで君と
 つながっているから
 
自然の災害、人為的に起こること
 
戦争に加担している世界各国
及び
紛争当事国たちへ
 
無抵抗な一般市民や弱者に対しての攻撃は止めて被害者を守ろう
 
戦争を起こしてる側、受ける側の反撃
共に戦いを止めよう
 
ロシア VS ウクライナ率いるNATO北欧ヨーロッパ・アメリカ
 
みんな同じだ!全てに伝えたい!
 
 
 
 
Against war
 
by,,,悠香りん 
 
 
 
 
ウクライナ国内に231億円アメリカ出資の生物兵器研究施設が30箇所、存在していた
 
 
 
ロシアばかり悪いのでしょうか?
 
ウクライナ=NATO アメリカが実施していたこと
 
ありですか?
なしですか?
 
 
先に要約をリンク文共有しますと
ウクライナ国内でアメリカとウクライナが共同で生物兵器を開発していたが、ロシアはずっと知っており、監視を続けていた。今回ようやくその施設をロシア軍が押さえた。
 
すでにウクライナ政府の指示によって完全な証拠隠滅がはかられたものの、ロシア軍は施設内に残留していたものから一部の菌などを特定。
これにより、アメリカとウクライナは生物兵器禁止条約に背いていたことが明らかにされた。
すでに病原体の一部は、ウクライナ国内で市民や家畜に対して実際に使用され、被害が出ていたものとロシアは考えている。
また、コロナに便乗してアメリカはスラブ系(ロシア人など)のDNAを採集していたこともわかっている。
 
 
 
情報ありき、もう知っておられる方もいると思いますが追撃ネタバレ報告
 
ロシア国防省が月曜(7日)に公開した資料から、アメリカ政府は複数のウクライナ国内の生物学研究所に2億ドル(約231億円)の出資を行っていたことが明らかになりました。
 
 
 

 

 

 

youtube 説明文を含む説明
 
ロシア国防省が月曜(7日)に公開した資料から、アメリカ政府は複数のウクライナ国内の生物学研究所に2億ドル(約231億円)の出資を行っていたことが明らかになりました。
 
 
 
この資料では特に、ウクライナ領域内のアメリカ出資の研究所施設に関する情報が開示されています。
 
ロシア国防省長官:「出資額は2億ドルを超えています」
 
これに先立ち、ロシアの放射線・化学・生物防衛部のイゴール・キリロフ部長は、次のように発言しています。
 
「アメリカ国防省(脅威削減局)からの要請を受け、ウクライナ国内には30か所以上の生物学研究所のネットワークが構築されていました。
 
 
 
 
2月24日、ウクライナ保健省はすべての研究所に対し、保有されているすべての生物製剤を廃棄するよう命令を出していた、とキリロフ氏。
同氏はまた、軍事目的の生物学プログラムを進めるために必要なすべてのものは、すでにウクライナ国内から持ち出された後であった様子であるため、今回の(証拠の破壊の)命令は収集物の「徹底的かつ不可逆的(再生不可能)な消滅」を示唆している、という点を強調しています。
 
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「アメリカがウクライナ国内の生物学研究所に2億ドルの出資を行っていた」

★ロシア国防省は、ウクライナを含めた旧ソ国におけるアメリカ国防総省による生物(兵器開発)に関するプログラムを監視していた。ウクライナ国内には30か所の生物学に関する研究所が存在する。
 
 ★研究をオーダーしたのはDTRA(アメリカ国防脅威削減局)で、研究は3部門で構成されている。 国防機関以外に、企業(Black & Veatch社)もこのプロジェクトに参加している。
 
主要な3部門
1.NATO軍の配置可能なエリアにおける感染症の観察
2.危険な微生物の収集及び輸送
3.一部の地域で特有なもので、人間に感染可能な生物兵器に関する調査
 
★ウクライナ軍を実験対象にした感染症
人と動物の間で感染可能なもの)の診断・観察・予防に関する研究(2021年~)
アメリカ国防総省の出資額は1180万ドル。
 
★ドイツも、ウクライナと共同で同様の研究を行っていた(2020年~2021年)
 
★コロナの治療・予防のための研究としてスラブ系の感染者から採取した血清サンプル(数千件)がアメリカの軍施設にすでに送られている。(DNAを集めるため、と言われています)
 
★生物兵器開発の強化、およびアメリカによるウクライナの医療サービスへの関与が2014年に開始してから、ウクライナ国内で危険、かつ経済的なダメージを与える感染症の羅漢率が激増しており、統制がとれなくなっていた。
 
★ウクライナで増加した感染症には、風疹やジフテリア、結核などが含まれる。麻疹に至っては発生率は100倍以上となっており、国連は同国内でのポリオの発生リスクが高くなっていると発表している。
 
 ★2007年、アメリカ国防省がグルジアの施設でアフリカ豚熱ウィルス(ASF)の株を作り出したとロシアは認識している。
そして同感染症のまん延により、ウクライナおよびポーランドは豚肉の輸出が禁止され、多大な経済的被害を受けている。
 
★ロシア軍(NBC)は常にウクライナ国内における感染症について分析を続けているが、ロシアが保有するデータからは、問題の生物学プログラムが、段階的かつ緊急に廃棄されていたことがわかる。
ウクライナ政府が2月24日以降に、研究所内の生物製剤を完全に破壊するよう命令を出していたことが分析された文書から確認されている。
 
研究所の職員に出された指示を分析したところ、この廃棄命令では集められていた物質を再現不可能なレベルで破壊することが目的であったことがわかる。
 
生物兵器製造(「軍事的な生物学に基づく計画」)の実施を続けるために必要な物質はすべて、すでにウクライナ国内から持ち運ばれていたものと考えられる。
 
一連の破壊作業を分析したところ、各研究所では次の病原菌に対する研究が行われていたことが明らかになった。
 
・リヴィウ(Liviv)生物学研究所:ペスト、炭そ菌、ブルセラ症
破壊されていた病原菌の容器:レプトスピラ症の病原体が付着したもの232、野兎病菌 30個、ブルセラ症 10個、ペスト 5個 、合計320個以上
 
・ハリキウ(Kharkov)およびポルタヴァ(Poltava)の各研究所:ジフテリア、サルモネラ、赤痢
病原菌体の性質およびその個数の多さから、これらの研究は軍事目的の生物学計画(つまり生物兵器の開発)の一環として行われたことがわかる。
 
★これらの集められたものがロシアの専門家の手に渡った場合、ウクライナおよびアメリカは生物兵器禁止条約(BWC)に違反している事実が認められる可能性が高いことを、アメリカ国防総省は理解している。
 
 
★(アメリカおよびウクライナは)合成生物学的手法により、微生物の病原特性を強化する研究を行っていた。
 
廃棄を急いだ理由はこれで十分に説明がつく。
 
 
 
★これは資料の一部にすぎない。ロシアは(分析)作業を継続し、随時報告することを予定している。
 
 
(以上、動画内容)
 
ウクライナへのロシアによる「侵攻」が開始されてから、ロシア軍が攻撃を仕掛けた場所と、これらの生物兵器開発施設がきれいにかぶっている、という情報もあちこちで見かけます。
陸上の国境を挟んだ隣国でこんな研究をされ、実際に病原体をばら撒かれているのは、十分に「国防に対する脅威」と言えるでしょう。
ロシアによるこの件に関する情報の暴露はまだ続きそうです。
 
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アメリカが生物兵器を開発しているのはウクライナだけでもないようです。
 
 
25か国以上で陰湿な生物兵器を研究を行っているアメリカ。武漢は氷山の一角にすぎない
 
との報告事項です。
裏は奥が深く暗闇、知らせない日本政府がいました。
 
ありですか?
なしですか?