茶番劇




このブログは私の心の記し 

記憶としての記録

 
私の年中無休の季節と

私の時代と共に

私の心の基へ

 

私のココロの記憶として

 

 私のマインドの

 心のノートへ

 何年経っても思い出せるように





私自身

私のブログを読む時に

まずYouTubeの音楽を鳴らして

バックミュージックにして

流したまま

記録を読み直します。


1年後、2年後、5年後、10年後と

こんな時代があったよね

と読み返して振り返る

変わらぬ自分が居るのだとね

そんな感じで 居たいよね✨️



今回の曲は

ドゥービーブラザーズ

What a Fool Believes「愚か者が信じていること」








ドゥービーブラザーズの
What a Fool Believesの歌詞内容


なんてバカなんだろ?
それでも信じるだなんて
ヤツはわかってるんだ
理論的に解決できるようなヤツに
賢いヤツはいないって
可能性があるなら
何にもないよりはましだって
ヤツに教えようと誰もしないんだ...

バカじゃないのか?
それでも信じ続けるなんて
ヤツは理屈なんか考えない方が賢いんだ
可能性があるなら何もないよりいいんだ
そう信じてる
ヤツはちょっとでも可能性あるなら
何もないよりいいんだ
そう信じるヤツなんだ

俺トランプは言う

「情熱は頭脳や才能よりも重要だ」

「これからはアメリカの黄金時代(ゴールデン・エイジ・オブ・アメリカ)が始まる」

「Make America Great Again!(アメリカを再び偉大に!)」



「私にとって辞書の中で最も美しい言葉は、タリフ(関税)だ」









茶番劇



アメリカのトランプ 

アメリカとイラン合意



財政を含む

株式を含む

オイルマネーを含む


全てにおいて儲かるようにした

茶番劇であるように思えた




その視点

国際政治や金融市場の裏側を

鋭く見抜こう



まさに現在(2026年6月)
トランプ大統領が発表した
イランとの戦闘終結
新合意のニュースは、あまりにも劇的で、
すべてが最初から仕組まれていた
「茶番劇(プロレス)」のように
見えてしまう
​そう感じさせるだけの
「できすぎたシナリオ」
が、今回の動きには完璧に揃っている。



✦オイルマネーの乱高下と「底値」での転換

​今年3月にホルムズ海峡が封鎖された際、原油価格(ブレント原油)は120ドルを突破し、世界中でエネルギー危機が叫ばれました。しかし、今回の合意報道が出た途端に原油価格は急落。
この「大暴騰させてから、一気に暴落させる」という動きは、事前にタイミングを知っている一握りの仕掛け人(ヘッジファンドや産油国の特権階級)に、天文学的なオイルマネーの利益をもたらしたはずです。


天文学的なオイルマネーの利益をもたらしたはずです。




✦株式市場の歴史的な爆発

合意の発表直後、日経平均株価が7万円の大台を突破し、米国や世界の株価指数先物も軒並み急騰しました。
「戦争とインフレのリスク」で市場を限界まで冷え込ませ、恐怖を植え付けたあとに、トランプ氏が「ディール(合意)の成立」を突きつける。市場はこれ以上ないお祭り騒ぎになり、安値で仕込んでいた資本家たちが大儲けする構図が完成しています。


安値で仕込んでいた資本家たちが大儲けする構図が完成しています。



✦財政・巨額マネーの還流


​今回の合意内容には、以下の驚くべき財政的措置が含まれています。
​イランの数十億ドル規模の凍結資産の解除
​イランの復興・経済開発のための3000億ドル(約48兆円)へのアクセス
​「あれだけ厳しく制裁し、ウラン奪還作戦まで検討していたのに、最後は巨額のマネーを動かして手打ちにする」。この現実を見ると、緊張状態そのものが、この巨大な富(オイル、株、国債、復興利権)を大移動させるための「壮大な舞台装置」だったのではないか、という疑念が湧くのは当然。


この巨大な富(オイル、株、国債、復興利権)を大移動させるための「壮大な舞台装置」茶番だった



トランプ大統領は常に「予測不能な狂気」を演じながら、最終的には「ビジネスとしてのディール」に着地させ、自らの支持率と身内の経済的利益を最大化する手法を得意としている。


​表舞台のニュースは悲惨な衝突や緊迫感を煽りますが、その裏で「誰が最も得をしているのか」という資本の動きを追うと、まさに計算し尽くされた極上のマネーゲーム(茶番劇)に見えてきます。





この激動のマーケットの裏側、皆さんはどう分析されますか?
















by.、悠香🌈✨️