パソコンからは 音楽が
自動再生される設定です。
音量に気を付けて下さい”。。。♡
< がんばった 補正文 >
生かされるコト?
生きること
生きれる事に?
何かを考え
何かを一生懸命に
何かに正しく
何かに対して
何かに逆らう事もすれば
何かを大切に
何に対しての軸をズラさず
騙さず 裏切らず
曲がらない
何かをやっていく
何かを出来ることに
唯々 感謝の思いある
胸が いっぱいになる前にね
唯々 感謝の意”。。。♡‼
さぁ行こうかなぁ 常識という壁を越えてね
描くイメージは ホームランボールの放物線みたいにね
そのまま消えちゃうかもなぁ~~
いいさ
その道いつか骨になってしまうよねっ”‼
思い通りにいかないコトが ほとんどだよね
無理に足搔ければ
囚われの身の動物園だよね
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
離れたり 近づいたり 判らなくなり
当てずっぽうのパスワードだよ
「いっそ 飛べない鳥の羽なんか
捥がれちまえばイイ
そう ボヤいたって未来は
手を差し出しちゃくれない」
暴れたり 叫んだり 噛みついたら
どう
私が何処の誰だとしても
みんな遠くで笑っていても
自分がちゃんと解ってる
何が真・信・志ん・伸・芯・清・慎
真実
その全て 真実
自分がちゃんと判ってる
そう ほざいてみたってね
試練は 手を緩めちゃくれないよ
時に昇り
時に下る事が多く
でもまた登ろうと努力
でもまた下る
試練は 手を緩めちゃくれないよ
描くイメージは
果てなく伸びる 放物線
未来への扉
いつまでも続く
未完な ワタシ
曲がらない
曲げれない
終わり

待って
書くよ
待って
いいよ”‼
転記を含みます。。。♡‼
思いも含みます。。。♡‼
ココロ 休めて(ヨワイね私?)
普通に・・・・
今年は戦後70年の節目の年。集団的自衛権を巡る話が活発化したこともあり、「戦争」について考えさせられる場面が今までより多かったのではないでしょう。
REFLECTIONツアーで
ヴォーカルの桜井さんが「今年は戦後70年ということでちょっとだけ平和について考えながらこの曲をお届けしたいと思います」とMCで語った後、『口がすべって』を披露
『口がすべって』
この曲はケンカしても人は許し合う力を持っていることがテーマで、歌詞には「争い続ける 血が流れている 民族をめぐる紛争を新聞は報じてる」ともあるように訴えかけるものが強い曲
※ これは真実
このブログの書き込みする時点では
『口がすべって』は自動再生で
Youtubeからブログに貼り付けられた
昨年以前の『口がすべって』の
Youtubeで認められていたのが
しかし 1日も立たずに
Youtubeから削除された
何故に・・・・・?
おかしいモノは おかしく
不思議です。。。?
ピグ画像での
『everything is made from a dream』を
Youtubeで もう一回 試そう
これは消えないだろうと思うのですがね”‼
未完ツアーの方でも、「戦争」やさらに根源的な「愛」について考えさせられるような曲や演出がいくつか見られた
過去にさかのぼると2011年、3.11後初めてとなったライブツアーでは『everything is made from a dream』を披露した
『everything is made from a dream』
この曲は「何十万人もの命を一瞬で奪い去った核爆弾や細菌兵器 あれだって最初は名もない科学者の 純粋で小さな夢から始まっているんじゃないだろうか」という歌詞があり、原発について暗示しているように感じた
夢 夢って
あたかもそれが
素晴らしいモノのように
あたかもそれが
輝かしいモノのように
私たちは ただ賛美してきたけれど
実際の所 どうなんだろ?
何十万人もの命を一瞬で奪い去った
核爆弾や細菌兵器
あれだって最初は名もない科学者の
純粋で小さな夢から
始まっているんじゃないだろうか?
そして今また私たちは
私たちの幸福のために
科学を武器に
生命の命までをも
コントロールしようと
している
やっかいだな 夢は
良くもあり
悪くもなる
『everything is made from a dream』
「9.11後にアメリカ的価値観が崩れたので、
懸命に他の価値を探した?」
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
「誰よりも音楽を愛する変態・
桜井和寿さん」???
「誰よりも音楽を愛する天才・
桜井和寿さん」
「誰よりも自然を愛する
音楽を愛する変人
の 私で居たい
愚痴を言いながらでも
口が悪くても
心が綺麗な 私で居たい」
いつまでも
いつまでも
きっと
きっと
また、心 折れるまえに
私の 「 しるし 」
記し
♡
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‼‼
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