外は満月 分別なんてのは 闇に塞がせて
君の心がすべての穢れを
教えて・・・
朝が来たなら 目隠しをして 小さく話そう
君の 肉体の すべての乱れを
教えて・・・
名も知らぬ君・・・
鈴木「これは(寺岡)呼人くんとの共作だよね?」
桜井「そうそう。イベント用に何曲か作ろうってなって、Aメロが呼人くん。僕の中ではサビの部分が井上陽水さんなんですけど(笑)、そういう曲。呼人くんとはメールでMP3を送りあってやっていたような、そういう作曲スタイルだった」
鈴木「そうなんだ? けど、これがまたストーカーの歌なんだよ(笑)」
中川「こうやってジーッと見てる、みたいな?(笑)」
鈴木「異常、かなりシュール! だって途中で自分で吠えてるし。『アオォーン!』って(笑)。おかしかったなぁ」
桜井「ははは。この曲は好きです! 僕の本質なので(笑)」
鈴木「この『アオォーン!』が? アッハッハッハ」
外は満月 サルスベリとのコラボ
ベランダのサルスベリ(品種:夏祭り)
季節の変わり目には何処と無く妄想に耽ってしまいます。。。
妄想よりも連想かなぁ?
HANABI の B サイドから
夏が終わる ~夏の日のオマージュ~
・・・・・・・
普通の日々にひきもどされることが
たまらなく寂しく思えた
・・・・・・・
泣きたいほど悲しく思えた
朝晩が涼しくなってきて寂しくなってきた
ぽかぁ~んと
そう 夏が終わる。。。
僕らの音 ⇒ 私たちの事
九月の朝に吹き荒れた通り雨
叩きつけられて
虹を見たんだ
そこで世界は変わった
理論や知識にもとづいた
事じゃなくても
信じた事を望んで見よう・・・
間違ってなんかいない・・・
きっと正解もない
これが 私たちの事
変な歌詞になったよ
でも 思い入れの曲だわ
でね もう言ってる間に
10月になるね
もっともっと夕暮れが
寂しげになって来るよね
安らげる場所
寂しくなってく気分
Prism
自分に嘘をつくのが・・・
小林 武史さんは・・・
そんなこんなな連想は 続く
妄想満月


