有心論ーRADWIMPS



( カバー ⇒ bank band )




♪どうせいつかは嫌われるなら 愛した人に憎まれるなら
 そうなる前に僕の方から嫌った僕だった

(ホントが多いか嘘が多いか怪しくなり、
好きなところより嫌いなところが多くて
そんな自分なら、愛した人に嫌われ憎まれる前に、
自分から嫌いになった)


♪だけどいつかは誰かを求め 愛されたいとそう望むなら
 そうなる前に僕の方から 愛してみてよと

(もし愛されたいとか希望があるなら、
まずは自分から愛してみてよ「彼女の言葉?」)


♪明日を呪う人間不信者は 明日を夢見る人間信者に
 もう昨日を探してた僕はいない いない

(↑のように、自分が嫌いで、自分も人も信じられない、
明日を呪う自分は彼女と会った事で明日を夢見る、
自分も人も信じられる人になった)

♪誰も命無駄にしないようにと 君は命に終わり作ったよ
 だから君がいないその時は 僕は息を止め 待つ

(もし命に終わりが無かったら首を絞めたり
大量服薬してみたりを興味本意でやるかも
しれないから、死というものをつくって、そういうことを
しないように神様(君)はした。その君が居ないから
来てくれるように(自殺行為しながら?)待つ)


♪するとね君は いつでもここに 来てくれたのに もうここにいない

(別れたのかな?)


♪明日を夢見た人間信者は 明日の死を待つ自殺志願者に
 3分前の僕がまた顔を出す

(CDの三分前と一緒だったんだっけ?
 別れたことで、また自分や人を信じられなくなってしまう)


♪息を止めると心があったよ そこを開くと君が居たんだよ
 左心房に君がいるなら問題はない ない ないよね

(別れて苦しかったけどまたヨリを戻した)

♪2秒前までの自殺志願者を 君は永久幸福論者にかえてくれた
 そんな君はもいない いない いない いないけど

(またすぐに別れた)


♪この心臓に君がいるんだよ 全身に向け脈を打つんだよ
 今日も生きて 今日も生きて そして今のままでいてと
 白血球、赤血球、その他諸々の愛を僕に送る
 
 (心の中に居るのだったら大丈夫的な?)

神 = 彼女

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