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朔太郎
「せっちゃん。これ読んで」
節子
「これ、新しい連載?」
朔太郎
「仕事じゃないんだ。
これから毎日、
短い小説を書こうと思って」
節子
「どうして?」
朔太郎
「せっちゃんに読んで欲しいんだ。
笑うと免疫力が上がるって言われたから。
読んでくれる?」
節子
「・・・うん」
こうして、世界でたったひとりの読者のために一日一話を書き綴る日々が始まる。
しかし、最初のうちは笑わせるどころか、「これ、エッセイじゃない」と言われてしまう始末。それでも書き続けるサクは、ほどなくして節子を笑わせるように。その笑顔を見ることで、彼自身も幸福を感じていく。
物語が 1778話に達した時、サクはどんな恋愛小説もかなわない愛の言葉を綴ることになる
こんばんわさまですぅ~!
一週間ぶりでありんす。。。
僕と妻の1778の物語
つよぽん & 竹内結子
上映されて一週間が経ちましたが
まだ手元に・・・
これが

ペアチケットだよ !!
まだ観に行っていません。。。
どうなのかなぁ~?
泪するのかなぁ~?